ロボターン制ストラテジー『Kriegsfront Tactics』発表。自由にカスタマイズできるメックを率いて、ローポリな戦場を駆け抜ける - AUTOMATON

【ニュース】ロボターン制ストラテジー『Kriegsfront Tactics』発表。自由にカスタマイズできるメックを率いて、ローポリな戦場を駆け抜ける

2022/01/18 6:47:00

【ニュース】ロボターン制ストラテジー『Kriegsfront Tactics』発表。自由にカスタマイズできるメックを率いて、ローポリな戦場を駆け抜ける

デベロッパーのToge Productionsは1月17日、『Kriegsfront Tactics』を発表した。『Kriegsfront Tactics』は、ターン制ストラテジーゲームだ。

プレイヤーはメックを自由にカスタマイズすることが可能。機体のボディや武器などを自由に付け替えることが可能だ。本作のメックはローポリゴンで表現されており、どことなく懐かしい雰囲気も特徴である。 またプレイヤーはパイロットを雇用することが可能だ。雇用対象となるキャラクターはそれぞれ独自のスキルや習性をもっており、バックボーンとなる物語も用意されている。キャラクター同士の組み合わせを考えて部隊を構築し、戦略を練る必要があるだろう。本作のマップは、1970年代東南アジアのジャングルをモチーフとしている。こうしたマップ上では、イベントに遭遇したり、隠された秘密を解き明かしたりすることがあるようだ。

なお本作は派生作品として『Kriegsfront Battlescaper – Diorama Editor』も配信予定だ。こちらは開発ツールをもとにしたレベルエディターで、デモ版が1月14日から配布中。プレイヤーはメックのデザインやジオラマづくりを自由におこなうことができる。メックはボディ・右肩左肩・右脚左脚・武器などを自由に設定でき、カラーリングもパーツごとに色分けが可能。歩行モーションなどのアニメーションもつけることができる。くわえて地形ツールでは、地面の凹凸などを直感的に操作可能。台地や谷などを作り、木々や建物といったオブジェクトも配置できる。エディットで作ったメックも配置可能だ。フォトモードが搭載されており、画角やアングルが調整できるほか、露出・色味の調整、時間帯調整による光源の変化までこだわって撮影することができる。

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『Kriegsfront Tactics』は、ターン制ストラテジーゲームだ。舞台となるのは架空の1970年代、東南アジアで衝突が続いていた時代。プレイヤーはメック部隊を率いる司令官として、敵陣に送り込まれる。部隊を指揮し、資源やメックを管理するのだ。ミッションを達成し、生還することが目標となる。ときには司令官として、モラルを問われる選択を下さなくてはならないこともあるようだ。 プレイヤーはメックを自由にカスタマイズすることが可能。機体のボディや武器などを自由に付け替えることが可能だ。本作のメックはローポリゴンで表現されており、どことなく懐かしい雰囲気も特徴である。  またプレイヤーはパイロットを雇用することが可能だ。雇用対象となるキャラクターはそれぞれ独自のスキルや習性をもっており、バックボーンとなる物語も用意されている。キャラクター同士の組み合わせを考えて部隊を構築し、戦略を練る必要があるだろう。本作のマップは、1970年代東南アジアのジャングルをモチーフとしている。こうしたマップ上では、イベントに遭遇したり、隠された秘密を解き明かしたりすることがあるようだ。 なお本作は派生作品として『Kriegsfront Battlescaper – Diorama Editor』も配信予定だ。こちらは開発ツールをもとにしたレベルエディターで、デモ版が1月14日から配布中。プレイヤーはメックのデザインやジオラマづくりを自由におこなうことができる。メックはボディ・右肩左肩・右脚左脚・武器などを自由に設定でき、カラーリングもパーツごとに色分けが可能。歩行モーションなどのアニメーションもつけることができる。 くわえて地形ツールでは、地面の凹凸などを直感的に操作可能。台地や谷などを作り、木々や建物といったオブジェクトも配置できる。エディットで作ったメックも配置可能だ。フォトモードが搭載されており、画角やアングルが調整できるほか、露出・色味の調整、時間帯調整による光源の変化までこだわって撮影することができる。 デベロッパーのToge Productionsは、高評価なアドベンチャー『Coffee Talk』を開発したスタジオだ。穏やかな喫茶店シムだった前作とは真逆のテイストとなりそうな『Kriegsfront Tactics』。最近ではパブリッシングやさまざまなジャンルのゲーム制作に力を入れており、スタジオの作風の幅広さを見せつける作品となることを期待したい。 『