大学入学共通テスト2日目 朝は冷え込む 夜以降は日本海側で再び大雪や吹雪(気象予報士 木村 雅洋)

2022/01/15 12:39:00
大学入学共通テスト2日目 朝は冷え込む 夜以降は日本海側で再び大雪や吹雪(気象予報士 木村 雅洋)

【大学入学共通テスト2日目 朝は冷え込む 夜以降は日本海側で再び大雪や吹雪】 あす16日は各地で朝の冷え込みが強まるでしょう。大学入学共通テスト2日目ですが、..

【大学入学共通テスト2日目 朝は冷え込む 夜以降は日本海側で再び大雪や吹雪】 あす16日は各地で朝の冷え込みが強まるでしょう。大学入学共通テスト2日目ですが、..

あす16日は各地で朝の冷え込みが強まるでしょう。大学入学共通テスト2日目ですが、受験される方はしっかり寒さ対策をしてください。寒気の強まる夜は、日本海側で再び雪や風が強まり、20日頃まで大雪が長引く恐れがあります。

積雪が多く残る所はもちろん、積雪が少なくなった所でも、日陰や橋の上などは凍結しやすくなります。大学入学共通テスト2日目ですが、足元にはくれぐれもご注意ください。日中は気温上昇 夜は寒気強まるあす16日の最高気温は平年並みか高い所が多く、日中は九州から関東では暖かくなるでしょう。東北や北陸の平地は雪ではなく雨が降りそうです。雨を含んだ重い雪が屋根や木から落ちてくることもあるので、十分な注意が必要です。ただ、夜は冬型の気圧配置となり、上空に寒気が流れ込むため、日本海側では雨や雪に変わるでしょう。北海道や東北、北陸などでは風も強まり、吹雪く所もありそうです。

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大谷翔平にアクシデント 接触相手ゴンザレス「上に乗ってしまい、足を壊したかと一瞬考えたよ」 - MLB : 日刊スポーツ

エンゼルス大谷翔平投手(28)が、マリナーズ戦に「2番DH」で出場し、3回の第2打席前にアクシデントに見舞われた。1死二塁から1番ウォードが左前打を放ち、二走… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) 続きを読む >>

北海道の1か月予報 1週目は停電や倒木、猛ふぶきの恐れ(気象予報士 南保 勇人)向こう1か月は、例年通りの天気や気温となりますが、1週目は着雪による停電や倒木、猛ふぶきの恐れがあります。最新の1か月予報をもとに予想される天候の特徴をまとめました。

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14日の関東甲信 山沿いは引き続き大雪警戒 晴れる平地も風が冷たい(気象予報士 戸田 よしか)【14日の関東甲信 山沿いは引き続き大雪警戒 晴れる平地も風が冷たい】 関東甲信は、きょう14日も山沿いに雪雲。さらに積雪が増えそう。平地は広く晴れるも..

14日の洗濯指数 太平洋側は外干しOK ただ 風が強い 洗濯物はしっかり留めて(気象予報士 日直主任)【14日の洗濯指数 太平洋側は外干しOK ただ 風が強い 洗濯物はしっかり留めて】 14日も日本海側は雪。太平洋側は晴れる所が多く、洗濯物を外で干せそう。ただ、きょ..

14日 お帰り時間の傘予報 日本海側は広く雪 太平洋側も一部で雪(気象予報士 日直主任)【14日 お帰り時間の傘予報 日本海側は広く雪 太平洋側も一部で雪】 きょう14日(金)の夜は、山陰から北海道の日本海側は広く雪。太平洋側の雪エリアは..

群馬県みなかみ町藤原で積雪2m超 長野市は4季ぶりの大雪 関東甲信の雪の見通しは(気象予報士 日直主任)

群馬県みなかみ町藤原で積雪2m超 長野市は4季ぶりの大雪 関東甲信の雪の見通しは(気象予報士 日直主任)13日木曜~14日金曜は、関東甲信でも大雪になった所がありました。群馬県みなかみ町藤原では今シーズン初めて積雪が2メートルを超え、長野市では4シーズンぶりに積雪が20センチ以上となり、長野県野沢温泉村は12時間降雪量59センチを観測しました。関東甲信の雪は、15日土曜朝まで続く所もあるでしょう。交通機関への影響や、路面の凍結、雪崩などに十分ご注意ください。 2mといえば江戸時代の文献に品川で1822年2月22日に積雪2mという、今の北陸、東北でも平野部ではなかなかないような記録がある やべぇよ...

あす16日の最低気温は、仙台市で氷点下2度、名古屋市で氷点下1度、東京都心や大阪市、広島市などで1度と、各地で寒中らしい冷え込んだ朝となるでしょう。 積雪が多く残る所はもちろん、積雪が少なくなった所でも、日陰や橋の上などは凍結しやすくなります。大学入学共通テスト2日目ですが、足元にはくれぐれもご注意ください。 日中は気温上昇 夜は寒気強まる あす16日の最高気温は平年並みか高い所が多く、日中は九州から関東では暖かくなるでしょう。東北や北陸の平地は雪ではなく雨が降りそうです。雨を含んだ重い雪が屋根や木から落ちてくることもあるので、十分な注意が必要です。 ただ、夜は冬型の気圧配置となり、上空に寒気が流れ込むため、日本海側では雨や雪に変わるでしょう。北海道や東北、北陸などでは風も強まり、吹雪く所もありそうです。 来週は日本海側で大雪続く .1週目(1月15日~21日) 着雪による停電や倒木の恐れ、猛ふぶきにも警戒。 今日(13日)、札幌管区気象台から向こう1か月の見通しが発表されました。 明日(14日)にかけて強い冬型の気圧配置が続き、雪の降る所が多いでしょう。湿った雪となるため、電線に着雪して停電したり、木が倒れたりする恐れがあります。最新の情報に注意してください。また、日本海側の沿岸を中心に、猛ふぶきにも警戒が必要です。15日のはじめは冬型の気圧配置となりますが、次第に冬型の気圧配置が緩むでしょう。しかし、次に天気が崩れるのは早くも17日頃で、道北や道南などで雪や風が強まる恐れがあります。その後も曇りや雪の日が多く、ぐずついた天気が続きそうです。 2週目(1月22日~28日) 真冬日が当たり前に。 2週目は、冬型の気圧配置の強さは、平年と同じくらいとなりそうです。そのため、日本海側とオホーツク海側は曇りや雪の日が多く、太平洋側は晴れの日が多くなるでしょう。気温も、ほぼ平年並みとなる見込みです。札幌の最高気温は、例年だと、1月のはじめは0度くらいですが、1月の中旬から下旬になると氷点下0.強い雪は、14日明け方まで続く見込みです。富山県西部南の平地では、大規模な交通障害の発生するおそれが高まっています。このあとも、大雪に警戒してください。 富山河川国道事務所によりますと、国道8号線は大型トラック2台が雪で坂を上れず動けなくなり道を塞いだ影響で午後9時半現在、富山市小矢部桜町から石川県の県境までのおよそ3キロにわたって複数の車が立往生しているということです。.長野県や関東北部の山沿いでは、きのう13日の夕方から雪の降り方が強まり、きょう14日午前8時現在の積雪は、群馬県みなかみ町藤原で201センチ(関東甲信で今季初の2m超)、長野県野沢温泉村で166センチ、小谷村で148センチなどとなっています。 日中も断続的に雪が降りそうです。特に長野県北部では昼前まで、群馬県北部では夕方まで、大雪に警戒が必要で、栃木県北部も積雪の増える所があるでしょう。交通への影響が大きくなるおそれもあります。 あす15日午前6時までの24時間で降る雪の量は、多い所で、.