【桂春蝶の蝶々発止。】朝ドラに「ちむどんどん」してます! 辛辣な意見を言う人ほど実は大好き…見てる側も「家族」(1/2ページ)

2022/06/28 2:35:00

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沖縄県は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦から77年となる「慰霊の日」を迎えました。糸満市で開かれた追悼式に出席した岸田文雄首相は、戦没者を悼むとともに、「本土…

NHK朝の連続テレビ小説「ちむどんどん」。黒島結菜演じる比嘉暢子(右)が魅力的だ(提供写真) 沖縄県は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦から77年となる「慰霊の日」を迎えました。糸満市で開かれた追悼式に出席した岸田文雄首相は、戦没者を悼むとともに、「本土復帰から50年を迎えたが、課題はいまなお残されている」とあいさつしていました。 私自身も、これからますます沖縄に寄り添い、歴史を学び、伝える活動を続けていきたいと思っております。 さて、沖縄大好きな桂春蝶。実は、人生初の体験をこの春からしております。何と、NHK朝の連続テレビ小説を見ているのです! タイトルは「ちむどんどん」。沖縄の本土復帰50周年を記念し、沖縄本島北部のやんばるなどを舞台としています。 料理に夢を懸けるヒロインを中心に、強い絆で結ばれた4兄弟らの「家族」と「故郷」の物語なんです。正直、ワタクシ毎日、感動して泣きたおしていまして(笑)。ドラマの中身はベタでシンプルだけど、それがまたいい! 連続テレビ小説ってこんなに素晴らしいものなんですね! 47歳の私ですが、一度も体験したことない世界に入ることは年々難しくなってます。生活習慣は固まってるし、好き嫌いもはっきりしてるし。トーク番組などに朝ドラのキャストが出てきて、わあわあ言ってるの、正直寒かったんですよ。「何を手前みそなことしとるの?」って。だけど、「ちむどんどん」の出演者なら全員応援しますわ!(笑)。 年末の紅白歌合戦で、朝ドラの主題歌が流れる。キャスト総出でアーティストを見守る…。あれも私の中ではすべってました。「自己満足はヤメレ」と思ってたけど、この年末、三浦大知さんが「燦燦」を歌われたら私はギャン泣きすると思います。シーンの振り返りとか入れられたら気絶するんちゃうかなぁと…(どないやねん)。.NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜午前8時)の第56話が27日に放送された。 ※以下ネタばれを含みます あらすじは、暢子(黒島結菜)は房子(原田美枝子)と二ツ橋(高嶋政伸)に見守られ、東京に来て6年、やりがいを感じながら料理人として成長していった。智(前田公輝)も食品卸として念願である独立起業を果たした。養豚場では、賢秀(竜星涼)が、化粧品会社に勤め行商にやって来た多田直美に一目惚れ。せっけん50個をまとめて買い、さらには計算ができなかった直美にお釣りは要らないともらった給料を全部渡した。 沖縄では良子(川口春奈)が石川(山田裕貴)との夫婦の問題を抱えたまま和解することなく別居状態が続いていた。ある日、和彦(宮沢氷魚)と愛(飯豊まりえ)が、愛の父の誕生日祝いで店にやってきた。そこで和彦と愛が結婚するかもしれないことを知り動揺した。 賢秀に対し、ネット上では「怪しすぎるぞ」「賢秀まただまされてる」「いくら一目惚れでも、あれは買い過ぎ」などの声があふれた。 同ドラマは沖縄の料理に夢をかけた料理人を目指す沖縄生まれの主人公、比嘉暢子と、支えあうきょうだいを描いた物語。タイトルの「ちむどんどん」は、心がワクワクすることを意味する。ヒロインの父親を大森南朋、母親を仲間由紀恵、きょうだいを竜星涼、川口春奈、上白石萌歌が演じる。主題歌はドラマの舞台となる沖縄県出身の歌手三浦大知が書き下ろしたオリジナル楽曲「燦燦(さんさん)」。 芸能最新ニュース.黒島結菜、朝ドラ「ちむどんどん」16・4% 暢子が謝り、新たな気持ちで仕事に挑む [2022年6月27日10時13分] 黒島結菜(2021年12月撮影) NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜午前8時)の24日に放送された第55話の平均世帯視聴率が16・4%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。最高記録は第35話の17・2%だった。平均個人視聴率は9・1%だった。 沖縄の料理に夢をかけた料理人を目指す沖縄生まれの主人公、比嘉暢子(黒島結菜)と、支えあうきょうだいを描いた物語。タイトルの「ちむどんどん」は、心がワクワクすることを意味する。ヒロインの父親を大森南朋、母親を仲間由紀恵、きょうだいを竜星涼、川口春奈、上白石萌歌、が演じる。主題歌はドラマの舞台となる沖縄県出身の歌手三浦大知が書き下ろしたオリジナル楽曲「燦燦(さんさん)」が歌う。 あらすじは、暢子(黒島結菜)は家族からのアドバイスを受けて、新たな気持ちでシェフ代行の仕事に挑む。房子(原田美枝子)の見守る中、態度を改めた暢子への、矢作(井之脇海)たち男性スタッフの反応は…。暢子の気持ちに応えるものだった。沖縄やんばるでは、優子(仲間由紀恵)の支えを得て、良子(川口春奈)が再び学校の先生として働きはじめる。和彦(宮沢氷魚)が新聞社でまきこまれていたトラブルは、房子のアイデアのおかげで急展開する。 芸能最新ニュース.「ちむどんどん」早苗の再登場にネット沸く「結婚!」「おめでとう~」「可愛い」と反響 [2022年6月28日8時15分] NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜午前8時)の第57話が28日に放送された。 ※以下ネタばれを含みます。 あらすじは、暢子(黒島結菜)は和彦(宮沢氷魚)と愛(飯豊まりえ)が結婚に向けて動きだしたことに、動揺してしまう。同じころ、智(前田公輝)は食品卸として上京以来の念願である独立起業を果たした。それをきっかけに智は暢子へのアプローチを強める。暢子は智とのデートを和彦に目撃されてしまい、さらに動揺が深まり…。そして和彦の中でも、もやもやした気持ちが大きくなってしまう。 暢子の親友、前田早苗(高田夏帆)が久しぶりに登場した。そして結婚するつもりだと暢子に告げる。 早苗の再登場にネットも沸いた。「みんなが待っていた早苗ちゃんの登場」「早苗ちゃん、お久しぶり!」「早苗ちゃん、やっと登場~って思ったら結婚かぁ。おめでとう~」「早苗ちゃんも結婚!早苗ちゃん可愛い」「早苗あかぬけた」などとツイッターではコメントが並んだ。 同作は沖縄の料理に夢をかけた料理人を目指す沖縄生まれの主人公、比嘉暢子と、支えあうきょうだいを描いた物語。タイトルの「ちむどんどん」は、心がワクワクすることを意味する。ヒロインの父親を大森南朋、母親を仲間由紀恵、きょうだいを竜星涼、川口春奈、上白石萌歌が演じる。主題歌はドラマの舞台となる沖縄県出身の歌手三浦大知が書き下ろしたオリジナル楽曲「燦燦(さんさん)」。 芸能最新ニュース.

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【ちむどんどん】親友・早苗が再登場 結婚報告にネット沸く「垢抜けた!」「朝から癒される」【ネタバレあり】俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』(月~土 前8:00 総合/前7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第57回が、28日に放送された。 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。※以下、ネタバレあり kahotakada 自民党政権が日本を滅ぼす れいわしかないわ こっちの早苗はかわいいなー 自民党の早苗は怖い

【ちむどんどん】暢子と和彦が激しくケンカ 沖縄では良子にトラブルが…<第58回あらすじ>俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』(月~土 前8:00 総合/前7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第58回が、29日に放送される。 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。■第58回のあらすじ