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BLITZはGR86/BRZをNA&ターボ仕様でトータルチューニング!タッチブレインも新登場…東京オートサロン2022

カーオーディオ, 自動車

2022/01/23 1:16:00

BLITZはGR86/BRZをNA&ターボ仕様でトータルチューニング!タッチブレインも新登場…東京オートサロン2022

いち早く最新パーツを展開してきたBLITZ。今回の東京オートサロン2022のメイン車両はGR86&BRZだ。NA仕様のライトチューンに仕上げたBRZと、ターボ仕様を提案するGR86を展示している。

◆GR86はターボチューンで、本格的なサーキット走行も視野にいれた仕上がりにGR86はフルエアロとターボキットをまとった本格的なチューニング仕様。エアロパーツはフロントフルバンパー、サイドステップ、リアフルバンパー、GTウイング、前後のオーバーフェンダーキットを装着する。フロントバンパーはノーマルと置き換えるタイプで、より低くワイルドにエッジの効いたラインで見せる。こちらはライト下のダクト部分にLEDが入るタイプ。サイドステップはBRZと同じ、純正に追加するタイプ。リアバンパーは4本出しのNUR-SPEC CUSTOM EDITION

また、NUR-SPEC CUSTOM EDITIONマフラーはその名の通り、カスタムができるマフラー。購入時にVSテール/vsrテール/カーボンレッドテールの3種類からチョイスが可能。その後も買い足すことも可能なので、気分に応じてテールパイプの変更ができる商品だ。GTウイングのマウント方式はBRZと同じものだが、こちらはハイマウントステーでよりハイダウンフォースを獲得。ウイングの形状にもこだわり、両サイドは前側に湾曲するタイプで、そのラインがボディエンドのテールランプなどのラインと重なるように設計されていて絶妙。一体感ある仕上がりとなっている。

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ブレーキは17インチ対応のキャリパーキットを装着。前後とも4ポットでバランスを取ったもので、17インチホイールが履けるのは嬉しいポイントだ。ホイールはフロント18×8.5J 42(+4mmスペーサー)、リアは同サイズでスペーサーなし。タイヤは前後ともに235/40R18を装着している。 ◆GR86はターボチューンで、本格的なサーキット走行も視野にいれた仕上がりに GR86はフルエアロとターボキットをまとった本格的なチューニング仕様。エアロパーツはフロントフルバンパー、サイドステップ、リアフルバンパー、GTウイング、前後のオーバーフェンダーキットを装着する。 フロントバンパーはノーマルと置き換えるタイプで、より低くワイルドにエッジの効いたラインで見せる。こちらはライト下のダクト部分にLEDが入るタイプ。サイドステップはBRZと同じ、純正に追加するタイプ。リアバンパーは4本出しの NUR-SPEC CUSTOM EDITION また、NUR-SPEC CUSTOM EDITIONマフラーはその名の通り、カスタムができるマフラー。購入時にVSテール/vsrテール/カーボンレッドテールの3種類からチョイスが可能。その後も買い足すことも可能なので、気分に応じてテールパイプの変更ができる商品だ。 GTウイングのマウント方式はBRZと同じものだが、こちらはハイマウントステーでよりハイダウンフォースを獲得。ウイングの形状にもこだわり、両サイドは前側に湾曲するタイプで、そのラインがボディエンドのテールランプなどのラインと重なるように設計されていて絶妙。一体感ある仕上がりとなっている。 そして、前後に装着されるオーバーフェンダーが特徴。フロントはフェンダーごと置き換えるタイプで、片側約9mmのワイド化が可能。構造変更申請の不要なサイズで設計されているので車検時も心配ないし。リアフェンダーが純正に追加するタイプ。こちらも片側約9mmワイド化される。タイヤとの干渉が気になる、フェンダー内側のバンパーとの接合部については、どう回避してバンパーを固定するかBLITZでは鋭意開発中であるとのこと。 エンジンには試作のターボキットを装着。排気量が2.4L化されたことで先代よりももっと大きなタービンがマッチすることが予想され、先代よりも大きなサイズで試作中。まだECUでのセッティングができないので、本格的なテストは先になるが300PS程度を狙う予定。それ以上の出力となるとミッションなどの駆動系への負荷が心配になるので、まずは300PSに留めたいという。 ブレーキはフロント6ポッド、リア4ポッドのキットを装着。こちらは18インチホイールが前提のキットとなる。足まわりは同じ DUNPER ZZ-R SPEC DSC PLUS を装着。ホイールは18×9.5J 43(15mmスペーサー:フロントのみ)、前後とも255/35R18サイズのタイヤを組み合わせている。 ◆タッチブレインが第2世代にフルモデルチェンジ!スマホ連携で使い方が広がる