5000万円台突破か!? レクサスのスーパーカー『LFA』後継モデル、ついに開発着手の新情報 | Push on! Mycar-life

2022/05/15 21:16:00

5000万円台突破か!? レクサスのスーパーカー『LFA』後継モデル、ついに開発着手の新情報

カーオーディオ, 自動車

5000万円台突破か!? レクサスのスーパーカー『LFA』後継モデル、ついに開発着手の新情報

レクサスが世界に誇るスーパースポーツ『LFA』が、ついに復活する!? 数年前から後継モデルの噂が絶えない状況だったが、生産終了から10年、ついに開発に着手したという有力な情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。

トヨタは2021年12月、「バッテリーEV戦略に関する説明会」で計16台のBEV(バッテリーEVカー)を世界初公開。その中にあった「エレクトリファイドスポーツ」がLFAの後継モデルと噂されていたが、実際は大きく異なるようだ。Spyder7が掴んだ情報によると、そのパワートレインは、4.4リットルのV型8気筒ツインターボガソリンエンジン+電気モーターによるハイブリッドが濃厚だ。しかもその最高出力は1000psにも達するという。0-100km/h加速は2.3秒以下、さらにEVモードでの航続30kmを目指し開発が進められているようだ。

エクステリアデザインは予想に過ぎないが、エレクトリファイドスポーツや、東京オートサロン2022に出展された『GR GT3コンセプト』のロングノーズ・ショートデッキスタイルを継承したものとなるだろう。

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アルゼンチンFWメッシ(35=パリ・サンジェルマン)が2戦連発のゴールで、今大会初勝利をもぎ取った。メキシコの固い守備に苦しむ中、後半19分、相手ペナルティー… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) 続きを読む >>

住宅ローン組まないといけないような金額やな 尻が垂れすぎててヤダ 希望としては『フルカーボン』『純内燃機関』『四駆なし』で頑張ってもらいたい😉 このコンセプトモデルはトヨタがBEVとして発表されたはずなのに、いつの間にか4.4L V8ツインターボの1000馬力とかアホみたいなスペックになってる。 しかも5000万円ってホンマかいなと(^_^;) どんな形であれ発売されてほしいけど やっぱりRX-9とシャシーは共有する感じか 😫←こんな顔でかわいい 高すぎて興味なーし 😊😊😊

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【マツダ CX-60 試乗】新世代自動車にかけるマツダの本気度を見た…中谷明彦 | Push on! Mycar-lifeマツダは現在の 自動車 市場環境は「100年に一度の変革期」にあると捉え、今後のビジョンを明確に示す商品構成の中核と成るべく「ラージ商品群」を新開発し登場させる。今回、その試作車であるプロトタイプに試乗する機会が提供された。

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LFAは、レクサスのプレミアムシリーズ「F」の頂点に君臨した日本が誇る2ドアスーパースポーツだ。4.キドニーグリルは若干拡大され、バンパー中央のインテークはシャープな形状に。コーナーには『X2』との共通性を感じさせる形状のエアインテークが配置されている。また充電ポートがないことから、このプロトタイプはプラグインハイブリッドでなさそうだ。 ボディサイドにはダミーのパネルが一部残っているが、ホフマイスターキンクの形状が初めて露出している。 最新プロトタイプでもう一つ明らかになったのは、より大型のパフォーマンスSUV『X5M』や『X6M』同様にリアバンパーに垂直にデザインされたリフレクターが配置されていることだろう。 キャビン内は、第2世代の『2シリーズ アクティブツアラー』と同様のシンプルなインテリアを備える。そこには新設計の3スポークステアリングホイール、タッチスクリーン・インフォテインメントユニット、デジタルインストルメントディスプレイ、無駄なボタンを省いたクリーンなダッシュボードが採用されるだろう。 市販型では、MINI『クロスオーバー』次期型と共通の「UKL/FAAR」プラットフォームの進化版を採用する。前輪駆動をベースとし、全輪駆動のバリエーションも用意されるだろう。 パワートレインの詳細は不明だが、ターボチャージャー付き直列3気筒、あるいは4気筒のほか、プラグインハイブリッド、そしてフルエレクトリック『iX1』がラインアップされることがわかっている。 X1次期型は、EVモデルの『iX1』とともにドイツのレーゲンスブルク工場で生産され、2022年に発売されると予想されている。 《Spyder7編集部》.エディフィスは“Speed and Intelligence”をコンセプトとした、カシオの高機能腕時計ブランド。そのコンセプトテーマからモータースポーツとの関係が深く、これまでもトムスをはじめ、数多くのレーシングチーム・ドライバーとパートナーシップを結び、コラボモデルも販売されてきた。カシオはエディフィスを通じ2013年からトムスをサポートしている。今回発表されたのはトムスとのコラボレーションモデル第3弾となる。 『EQB-1100TMS』は8.「クルマはなんとか戻ってきたんですが、オーディオまでは予算的に手が回らないので諦めていました。ディスプレイオーディオの音や純正スピーカーの音を我慢して聴いていたんです。でも、一度サイバーXやフォーカルのスピーカーを経験しているので、その音には納得できませんでした。なんだか性能の悪いイヤホンで聴いているような音に聞こえて、なんとかしたいと思っていました」 しばらく我慢していたオーナーだったが、どうにも我慢できなくなったあるとき、ついにいろいろ工夫してオーディオの予算を捻出することに成功する。しかも前のシステムよりもグレードアップしたくなってしまったのもあって再びクァンタムで相談を開始。 「どうせなら同じシステムじゃ無く、もう少しグレードアップさせようと思いました。そこでフロントスピーカーは同じフォーカルのK2パワーシリーズですが3ウェイのKX3にすることにしました。またDSPアンプもヘリックスのP-SIXを加えることにしたんです。ヘッドユニットにはサイバーナビを使うことにしました」 3ウェイ化、さらには高品質DSPアンプも投入で一気にシステムのグレードアップを果たしたアルファード。盗難という悲劇はあったが、資金という高いハードルを越えて望みのシステムを手に入れることに成功した。 2台目のアルファードにして一気に高品質なシステムを組んだ岩本さん。愛車の高音質化への期待に胸を膨らませてインストールの完成を待った。盗難という悲劇を乗り越え、ようやく取り付けが完結する岩本さんの愛車。完成後のインプレッションについては後編でお伝えするので要チェックだ。 土田康弘|ライター デジタル音声に関わるエンジニアを経験した後に出版社の編集者に転職。バイク雑誌や4WD雑誌の編集部で勤務。独立後はカーオーディオ、クルマ、腕時計、モノ系、インテリア、アウトドア関連などのライティングを手がけ、カーオーディオ雑誌の編集長も請負。現在もカーオーディオをはじめとしたライティング中心に活動中。 最初からプロショップが候補…トヨタ アルファード 前編[カーオーディオ ニューカマー] 《土田康弘》.

8リットルV型10気筒エンジンを搭載し、最高出力は560ps、最大トルク470Nmを発揮した。3750万円という価格(ニュルブルクリンクパッケージは約4500万円)も話題となった。2010年から2012年まで世界限定500台が生産され、今や伝説の一台と言ってもいいだろう。 トヨタは2021年12月、「バッテリーEV戦略に関する説明会」で計16台のBEV(バッテリーEVカー)を世界初公開。その中にあった「エレクトリファイドスポーツ」がLFAの後継モデルと噂されていたが、実際は大きく異なるようだ。 Spyder7が掴んだ情報によると、そのパワートレインは、4.4リットルのV型8気筒ツインターボガソリンエンジン+電気モーターによるハイブリッドが濃厚だ。しかもその最高出力は1000psにも達するという。0-100km/h加速は2.3秒以下、さらにEVモードでの航続30kmを目指し開発が進められているようだ。 エクステリアデザインは予想に過ぎないが、エレクトリファイドスポーツや、東京オートサロン2022に出展された『GR GT3コンセプト』のロングノーズ・ショートデッキスタイルを継承したものとなるだろう。 情報によるとドア部は大きく、またアンダー後部には冷却効果を考えたディフューザーがセットされる。フロントマスクはLFAのイメージを残しつつ、新世代のレクサススポーツデザインを取り入れたものとなるはずだ。 .