阪神・淡路大震災から27年 地震発生時刻の午前5時46分に黙とう | NHKニュース

【NHK】阪神・淡路大震災から、きょう1月17日で27年です。地震が起きた午前5時46分、神戸市など大きな被害を受けた地域で、遺族…

阪神淡路大震災, 阪神・淡路大震災

2022/01/17 1:22:00

阪神・淡路大震災 から27年 神戸市中央区の公園「東遊園地」では 地震が起きた午前5時46分に 黙とうがささげられました 阪神淡路大震災

【NHK】 阪神・淡路大震災 から、きょう1月17日で27年です。地震が起きた午前5時46分、神戸市など大きな被害を受けた地域で、遺族…

神戸市中央区の公園「東遊園地」では、犠牲者を追悼するおよそ5000本の竹と紙の灯籠が、震災が起きた日付の「1.17」と「忘れない」ということばの漢字の形に並べられました。この文字には、震災から27年がたち「忘れてしまわないように」という思い、思い出すのがつらく「忘れたい」人たちの思い、そして「忘れられてしまう」といった危機感など、さまざまな意味が込められています。地震が起きた午前5時46分に訪れた人たちが静かに手を合わせ、犠牲者に黙とうをささげました。神戸市東灘区の73歳の女性は「母は東灘区で被災しましたが、病院の中で私の手をつなぎながら亡くなりました。忘れられたら楽だけど、それは無理なことで、1年の中で一番大切な日です」と話しました。

当時35歳の弟を亡くした、神戸市北区の65歳の女性は「1月17日は弟の誕生日でした。真面目で優しい弟で、その後亡くなった父や母と天国で会えていると思います」と話しました。神戸市灘区の60歳の男性は「父親代わりのおじさんを震災で亡くし『また来たよ。忘れていないからね』と伝えに来ました。多くの方が犠牲になり、1日1日を大切に生きなければいけないと思っています」と話しました。8歳の孫を連れてきた神戸市東灘区の65歳の女性は「自宅で被災し、震災の直後、暗くて寒かったことを思い出しました。小学生になった孫が関心を持ってくれたので、今回初めて追悼のつどいに来ました。震災を忘れないよう孫に伝えていきたいです」と話しました。

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国後での生活 私の誇り 乳呑路生まれ釧路の高橋さん 返還あきらめない 爺々岳、富士山なんか比じゃない美しさ:北海道新聞 どうしん電子版

北方領土・国後島で生まれ、15歳まで過ごした高橋栄子さん(89)=釧路市=が、子ども時代に経験したソ連占領下での島での生活を北海道新聞の取材に初めて明かした。決して忘れることができないという美しい自... 続きを読む >>

NHK さんはこれはニュースで流さないのかな?? 偶像崇拝をNHKが記事にしていいのか 僧侶くらい漢字で書いてください キリスト教会は世界中で津波やら大地震やら起きると必ず不信心の天罰だなどと暴言を吐いてきた前科がある。 阪神淡路の時もそうだし、東日本大震災のときもそう。インドネシアの大津波の件でもそうだった。 ゲイが多いからやられたとか、神を信じないから罰が起きたとか。 こいつらは信用できない。 タシサク!頑張れ!!💪 この日は、忘れられない。 多くの人にとって日本では大きな地震もいつあってもおかしくない、と思い知らされたのは阪神淡路だ。当時において高齢だった人は関東大震災、紀州のや新潟のなど他のを知ってたかもしれないけど。多くの人にとってはまさに思い知らされた、だった。

今だにマウスシールド使う人いるのか。。 country 死んだ オヤジが、朝から起きてて 夜遊びして、帰って来た20歳前ですかね? オイ! お前? 困難なってるぞ?言われたのが、鮮明に覚えています。 しばらく、一緒に映像を見てたかな? 無口なオヤジです。 本当は、何か伝えたかったんだと思います.… なにが,1番大事かを.… 何 歌ったんだろう。

阪神・淡路大震災から27年 追悼の灯籠に火をともす 神戸 | NHKニュース 阪神・淡路大震災 あすで27年 追悼のつどいの灯籠にはすでに火がともされ、祈りがささげられています 実行委員長 「小さくても、ともし続けることに意味がある」 忘れることなんて出来ない それが明日なのです。 27年です。 小さくても灯し続けて欲しい。願いです。 消えない火のように大切な人たちの存在😔👨‍👩‍👧‍👦🙏

阪神・淡路大震災から1/17で27年になる。地震が起きた5時46分、神戸市や淡路島等大きな被害を受けた地域で、遺族らが黙とうし、犠牲者を悼んだ。神戸市長田区のカトリックたかとり教会は、キリスト像を残して火災で全焼したが、その後、敷地がボランティア活動の拠点となった。 亡心で忘れるだ 心を亡くしてはならない

阪神・淡路大震災から27年 犠牲者を悼み記憶や教訓伝える1日に | NHKニュース【NHK】6434人が亡くなった 阪神・淡路大震災 から、17日で27年です。犠牲者を悼み、当時の記憶や教訓を伝える1日となります。

瓶の中身はビールじゃなくて水だった スマホで伝える117 | NHKニュース【ビール瓶で届けたエール】 駅のホームに積まれたビールケース。 瓶の中身は水です。 何か自分たちにできることはないか。 思いついたのが空き瓶に水を詰めて届けることでした。 わたしの117 駅などで募金活動をしてる人をよく見かけるようになった。 それで当時の自分としては小さくない額(お札)を募金箱に入れたが、その後募金詐欺なるものが有る事を知った。 募金詐欺に限らず火事場泥棒を始め、犯罪も多かった印象。 被災地域が限定されてたためか他地域から犯罪者が集まった記憶。 神戸〜芦屋〜宝塚は現在も☝️ M7.9(27年前の8倍)の巨大地震が予測されてるよね😱 新神戸駅の東側に危険な活断層がある🌆💥⛰ 南海トラフ地震でも震度6が予想されてる💥🌇🌊 芦屋の高級住宅街は壊滅するかもしれない😱 地震本部ホームページ「六甲・淡路島断層帯」 私もこの27年前の今日から何か月もの間のとてつもない苦労をいつもこの時に思い出す。 でも、人の温かさも人の醜さも思い出す。 行政より民間。市民が手を繋ぎ温かくサークルを作ることが一番大事だと感じました。

阪神・淡路大震災から27年 現地から中継|日テレNEWS246434人が犠牲となった 阪神・淡路大震災 の発生から17日で27年です。地震が発生した午前5時46分、兵庫県神戸市の追悼会場から、現地の様子を中継でお伝えします。

【中継】阪神・淡路大震災から27年 追悼式典会場に灯ろうで「忘」の文字 「忘れない」との思い6434人が犠牲となった 阪神・淡路大震災 から17日で27年です。追悼の式典が開かれている神戸市から中継です。【関西テレビ 竹上萌奈アナウンサー】「東遊園地神戸市・中央区神戸市の会場です。大切な思い出を胸に多くの人が集います。震災を知らない我が子に、あの時のことを語り継ぐ姿もありました。地震が起きた午前5時46分には、黙とうが行なわれました」【当時1歳の息子を亡くした女性】「辛いけど、ここに来るのは色んな方と再会してまた来年って感じで」【関西テレビ 竹上萌奈アナウンサー】「灯篭でつくられたメッセ…

阪神・淡路大震災から27年 あの日を「忘」れない

17日午前5時46分 灯籠が「1.17」「忘れない」のことばの形に 神戸市中央区の公園「東遊園地」では、犠牲者を追悼するおよそ5000本の竹と紙の灯籠が、震災が起きた日付の「1.17」と「忘れない」ということばの漢字の形に並べられました。 この文字には、震災から27年がたち「忘れてしまわないように」という思い、思い出すのがつらく「忘れたい」人たちの思い、そして「忘れられてしまう」といった危機感など、さまざまな意味が込められています。 地震が起きた午前5時46分に訪れた人たちが静かに手を合わせ、犠牲者に黙とうをささげました。 神戸市東灘区の73歳の女性は「母は東灘区で被災しましたが、病院の中で私の手をつなぎながら亡くなりました。忘れられたら楽だけど、それは無理なことで、1年の中で一番大切な日です」と話しました。 当時35歳の弟を亡くした、神戸市北区の65歳の女性は「1月17日は弟の誕生日でした。真面目で優しい弟で、その後亡くなった父や母と天国で会えていると思います」と話しました。 神戸市灘区の60歳の男性は「父親代わりのおじさんを震災で亡くし『また来たよ。忘れていないからね』と伝えに来ました。多くの方が犠牲になり、1日1日を大切に生きなければいけないと思っています」と話しました。 8歳の孫を連れてきた神戸市東灘区の65歳の女性は「自宅で被災し、震災の直後、暗くて寒かったことを思い出しました。小学生になった孫が関心を持ってくれたので、今回初めて追悼のつどいに来ました。震災を忘れないよう孫に伝えていきたいです」と話しました。 16日午後5時46分 半日早く追悼のつどい 「東遊園地」では、震災以降、毎年1月17日に灯籠をともし、犠牲者を追悼するつどいを開いています。 しかし、ことしは公園の改修工事で出入り口が限られ、新型コロナウイルスの感染者が再び急増していることも受けて、混雑を避けるために、去年に続いて半日早く、16日夕方からつどいを始めました。 「忘れない」のひと文字目の「忘」という漢字の形に並べられた紙の灯籠にろうそくを使って火をともし、地震発生時刻の半日前にあたる午後5時46分に合わせて黙とうをささげました。 ろうそくの火は、震災で亡くなった人の追悼や復興を願って公園でともされ続けている「希望の灯り」から分灯されたものです。 つどいに子どもと訪れた兵庫県西宮市の40代の女性は「黙とうの間、町のひどい状態を思い出し、亡くなった方への思いが込み上げました。子どもたちは震災を経験していない世代なので、どうやって語り継ぐべきか考えます。東遊園地には亡くなった方を追悼するモニュメントもあるので、子どもたちも命の重みを感じたと思います」と話していました。 神戸市の小学5年生の女の子は「震災はたくさんの人の命が急に奪われた出来事で、これからも忘れてはいけないと思います」と話していました。