総裁選4氏、教育格差是正に力点 人材育成は道筋示せず

総裁選4氏、教育格差是正に力点 人材育成は道筋示せず

2021/09/26 22:33:00

総裁選4氏、教育格差是正に力点 人材育成は道筋示せず

29日の自民党総裁選の討論会で、各候補は教育格差の是正に向けて児童手当や奨学金の拡充に意欲的な姿勢を打ち出した。一方で、グローバル化やデジタル革命の進行に見合った人材育成への言及はなかった。政府は2013年、首相官邸に「教育再生実行会議」を設置し政治主導の大学入試改革に着手したが、事実上頓挫した。教育改革の道筋はなお視界不良だ。26日夕方に行われた党本部主催のオンライン討論会。教育格差への対応

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社会全体の官僚主義とIT化の遅れも関係しているだろう。何かしようとして役所に申請するとき、申請が煩雑で余分の資料作りを強いられ、回答待ちで時間を無駄にすれば、同じ成果を得るのに労働者の質によらない無駄な労働時間が生まれる。労働者教育以前の問題だ。 改憲で、安倍前総理の名前を出すなんて、不合格。 他の議員なら、わかるが。 裏に悪い奴でも、いるんですか? いるなら、自衛隊を派遣。市民の危機。 阿倍/菅政権の落ち着いた総括も必要 教育格差ではなく、会社のやり方の問題。スペシャリストの集まりの西欧諸国と何でもチームワークと考える日本の会社。どっちが優れているか、答えが見えているだけ。