最大4人でグルグル動きまくるステージを跳ね回る対戦&協力アクションゲーム『Vikings on Trampolines』正式発表。狂気的なビジュアルで高評価を得た『Owlboy』作者の新作

2022/08/16 2:15:00

グルグル動きまくるドット絵ステージがすごい! 最大4人対応の対戦&協力アクションゲーム『Vikings on Trampolines』正式発表 ヴァイキングとなって、モンスターと戦ったり、相手を蹴落としたりしよう。狂気的なビジュアルで高評価を得た『Owlboy』作者の新作

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グルグル動きまくるドット絵ステージがすごい! 最大4人対応の対戦&協力アクションゲーム『Vikings on Trampolines』正式発表 ヴァイキングとなって、モンスターと戦ったり、相手を蹴落としたりしよう。狂気的なビジュアルで高評価を得た『 Owlboy 』作者の新作

緻密なドット絵描写で高い評価を受けた『 Owlboy 』のデベロッパー「 D-Pad Studio 」は、新作ゲーム『Vikings on Trampolines』を正式発表した。現時点でPC( Steam )向けのストアページが公開されており、 コンソール でのリリースも予定しているという。

ゲーム内には4人で互いを蹴落としあう大乱闘な「対戦モード」に加え、協力プレイにも対応する「アドベンチャーモード」が存在。後者のモードでは、元はかわいい動物だったが邪悪なバルーンによってモンスターに変えられてしまった「バルーニー」が敵となる。バルーニーの呪いを解きつつ、最終的には王様「King Vi」の救出を目指すことになるという。さまざまなボスやステージが登場する予定だそうで、公開された映像では多種多様なステージギミックやデザインが確認できる。首を伸ばす巨大な鳥に、足場の船を喰らい尽くすクジラ、コースターの上をトロッコで滑走するようなステージ、はたまたサッカー対決など、いずれも凝った内容となっている。配信されたプレスリリースによれば、対戦モードの新しいルールやアリーナはゲームの進捗にともなってアンロックされていくという。

また現時点で詳細は不明なものの、操作性が簡単であるのも本作の特徴となっているそうで、Steamストアページによれば「片手で食事をしながら片手で操作できる」とのこと。プレスリリースでは親指スティック1本でプレイできると書かれており、キャラクターの空中移動だけに焦点を当てたアクションゲームとなっているのかもしれない。前述のとおり、D-Pad Studiosは落ちこぼれのフクロウを主役にした横スクロール型のアクション・アドベンチャーゲーム『Owlboy』にて名を馳せたスタジオ。完成まで10年も掛けたというそのある種狂気的なドット絵の作り込みは高い評価を受け、2016年にPC向けにリリースされたあとは2018年にPS4とXbox One、Nintendo Switchでもリリースされた。

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『Vikings on Trampolines』は、ソロだけでなく最大4人でのローカルマルチによる対戦や協力プレイも楽しめるヴァイキングが主役のアクションゲーム。基本ルールは簡単で、トランポリンを踏んでポンポンと飛び跳ねるヴァイキングを操作し、モンスターと戦ったり相手を足場から蹴落としたりする作品となっている。『Owlboy』で見た圧倒的なドット絵の表現も健在だ。 ゲーム内には4人で互いを蹴落としあう大乱闘な「対戦モード」に加え、協力プレイにも対応する「アドベンチャーモード」が存在。後者のモードでは、元はかわいい動物だったが邪悪なバルーンによってモンスターに変えられてしまった「バルーニー」が敵となる。バルーニーの呪いを解きつつ、最終的には王様「King Vi」の救出を目指すことになるという。 さまざまなボスやステージが登場する予定だそうで、公開された映像では多種多様なステージギミックやデザインが確認できる。首を伸ばす巨大な鳥に、足場の船を喰らい尽くすクジラ、コースターの上をトロッコで滑走するようなステージ、はたまたサッカー対決など、いずれも凝った内容となっている。配信されたプレスリリースによれば、対戦モードの新しいルールやアリーナはゲームの進捗にともなってアンロックされていくという。 また現時点で詳細は不明なものの、操作性が簡単であるのも本作の特徴となっているそうで、Steamストアページによれば「片手で食事をしながら片手で操作できる」とのこと。プレスリリースでは親指スティック1本でプレイできると書かれており、キャラクターの空中移動だけに焦点を当てたアクションゲームとなっているのかもしれない。 前述のとおり、D-Pad Studiosは落ちこぼれのフクロウを主役にした横スクロール型のアクション・アドベンチャーゲーム『Owlboy』にて名を馳せたスタジオ。完成まで10年も掛けたというそのある種狂気的なドット絵の作り込みは高い評価を受け、2016年にPC向けにリリースされたあとは2018年にPS4とXbox One、Nintendo Switchでもリリースされた。 今回発表された『Vikings on Trampolines』は2011年に「Nordic Games Indie Sensation Award」を受賞した小規模な作品だったそうで、『Owlboy』の完成後に“協力型アドベンチャーゲーム”として昇華させることを目指し開発が進められたという。 『Owlboy』は主人公とNPCの協力が楽しめる内容となっていたが、はたして本作はプレイヤー同士でどのようなアクションが体験できるのか、その出来に期待したい。『Vikings on Trampolines』は8月に開催される「gamescom 2022」にてさらに詳細を公開予定だという。 .』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびコンソールで、配信時期は未定。 *海外メディアIGNを通じて発表された。 『Vikings On Trampolines』は、トランポリンを使ったアクションゲームだ。ソロプレイのほか、最大4人でのローカル協力・対戦プレイにも対応する。本作の主人公は、ヴァイキングの戦士たち。収録ゲームモードのひとつアドベンチャーモードでは、Balloonieなる悪者とその子分たちを倒し、王様を助け出して王国を救うことを目指す。 ステージには、横スクロールで展開するさまざまな環境や、ボスステージなどが登場。そして、必ずトランポリンが複数存在する。本作では、トランポリンでジャンプし、空中で敵に体当たりしたり、ステージ内に設置されたアイテムを使ったりして攻撃するゲームプレイとなるようだ。 本作で重要なのは、プレイヤーはトランポリンで跳び続ける必要があるということ。トランポリンがない場所に着地するとミスとなり、体力が減ってしまう。ステージによっては、トランポリンがジェットコースターになっていたり、風車のように回転したり、あるいはボスの攻撃によって大きく移動したりするため、的確にトランポリンを捉える操作が求められるだろう。なお本作は、片手だけでプレイできる簡単かつ直感的な操作を採用しているとのこと。 本作には、ローカル対戦を楽しめるバーサスモードも収録される。こちらもやはり、トランポリンで跳び続けながら戦う。トレイラーでは、大きなボールに体当たりしゴールを決めて、得点を競っているシーンがみられる。またスクリーンショットでは、トゲトゲの鎖を使って大縄跳びをしているらしき場面が確認できる。いくつかの対戦ルールが用意されるようだ。 本作を手がけるD-Pad Studioは、高評価を得たアクション・アドベンチャーゲーム『Owlboy』の開発元として知られる。『Vikings On Trampolines』での、丁寧に描き込まれたドット絵ビジュアルや、かわいいキャラクターデザインは、同スタジオならではといえそうだ。 本作は、もともとは小規模な実験的プロジェクトとして試作され、2011年にはNordic Games Indie Sensation Awardを受賞。そして2016年に『Owlboy』をリリースしたあと、本作のアイデアに立ち戻り、開発を本格的に進めることにしたそうだ(.SIGNALIS 』を10月27日に国内発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/Nintendo Switch。価格はダウンロード版が税込1980円。PS4/Nintendo Switch向けにはパッケージ版も発売され、初回特典としてオリジナルステッカー・缶バッジ・両面ポスターが付属するという。 『SIGNALIS』は、サバイバルホラーゲームだ。舞台となるのは、近未来。人型アンドロイドである「レプリカ」が、人間たちと共に生活する時代だ。技術者レプリカのエルスターが、宇宙船の中で目を覚ますところから物語が始まる。宇宙船は雪で覆われた辺境の惑星に墜落したようで、パートナーであるアリアネ・ヤンの姿が見えない。エルスターはアリアネを探すううちに荒廃した廃墟を発見。廃墟を探すううちに、隠された陰謀にふれていく。 『SIGNALIS』は、サバイバルホラーゲームとして開発されている。ゲームプレイとしては見下ろし視点で展開され、3Dとピクセルアートを組み合わせるかたちで演出。迫りくる敵から逃れながら、謎を解いていくのだ。本作ではインベントリ管理が鍵を握る。弾薬や体力などのリソースは少なく、持ち運べるものも限られている。収納ボックスに何を入れるのかを考える必要があるというわけだ。また戦闘もできる限り回避したいところである。 また本作は、スタンリー・キューブリック、庵野秀明、デヴィッド・リンチの作品や古典的コズミックホラーに影響を受けているという。監視、官僚主義、全体主義体制といった要素も盛り込まれており、「自分とはなにか」、「記憶とはなにか」というテーマで物語が展開されるそうだ。 開発を手がけるのはドイツのインディースタジオrose-engine。同スタジオは、itch.ヘブンバーンズレッド 』PC(Steam)版を8月10日に配信開始すると発表した。日本国内向けの配信となっており、スマートフォン版とのデータ連携や4K解像度に対応している。 『ヘブンバーンズレッド』は、Wright Flyer StudiosとKeyが企画・制作、麻枝准氏がメインシナリオを手がけるRPGだ。本作の舞台となる地球では、キャンサーと呼ばれる謎の生命体の襲撃により、人類が窮地に陥っていた。キャンサーには、人類がこれまで開発してきた兵器が通用しない。攻撃が通らないために、人類はキャンサーに敗北。多くの土地がキャンサーの支配下へ落ち、さまざまな国が戦いにより消えていった。 そうした中、人類は新兵器セラフの開発に成功する。何かしらの才能を持った少女にしか扱えないという難点があるものの、セラフにはキャンサーに効果的な打撃を与える力が備わっていた。人類は、セラフを操れる少女たちを集め、新たにセラフ部隊を結成。人類存亡を賭けた少女たちの戦いが始まろうとしていた。本作の主人公・茅森月歌は、解散した伝説的なロックバンド「She is Legend」で作詞作曲とギター&ボーカルを務めていた、天才ボーカリストである。第31A部隊の部隊長となった彼女も、キャンサーとの戦いに身を投じることとなる。 茅森月歌を始めとしたセラフを操る少女たちの戦いは、ターン制のコマンドバトルで描かれる。通常攻撃やクールタイム付きのスキルを使用して、キャンサーとの戦闘を展開。6人パーティー中3人の前衛を適宜入れ替えながら、バフや回復、強力な攻撃で敵を打ち倒せば、勝利となる。 要素としては、キャラクターのスタイルが手に入るいわゆるガチャ要素や、フィールド上を探索するようなシーンなどが存在。ゲーム内の一部では、アプリを閉じている間でもオートで周回が続くシステムが採用されている。また本作のメインシナリオは、国内のブランドKeyで『CLANNAD』や『リトルバスターズ!』といった作品を手がけてきた麻枝准氏が担当している。00年代の美少女ゲームを思わせるコメディパートや心を揺れ動かすストーリーなど、麻枝准氏らしいシナリオも本作の特徴だろう。 本作は2022年2月10日に、iOS/Android向けとして配信開始された作品だ。8月10日に配信開始予定のPC(Steam)版では、4K解像度での画面表示が可能。スマートフォン版とのデータ連携にも対応しており、外ではスマートフォン、家ではPCで遊ぶといった遊び方もできるようだ。ゲームデータの連携が可能な点から察するに、Steam版にはスマートフォン版と共通のコンテンツが提供されるのだろう。なお、異なるプラットフォーム間でデータを引き継いだ場合、有償クォーツは移行できず、元のプラットフォームに有償クォーツは残される。iOS/Androidで課金して入手した有償クォーツは、Steam版にもってくることはできないわけだ。 【Steam版リリース日決定!】.