新海誠監督の新作に原菜乃華抜てき「まだ夢なんじゃないか」映画「すずめの戸締まり」ヒロイン役 - シネマ : 日刊スポーツ

2022/07/04 23:20:00

号泣しつつも「頑張ります!」と力強く宣言 新海誠監督の新作に原菜乃華抜てき「まだ夢なんじゃないか」映画「すずめの戸締まり」ヒロイン役 #原菜乃華 #新海誠 #すずめの戸締まり #映画 #芸能ニュース

原菜乃華, 新海誠

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16年「君の名は。」や19年「天気の子」で知られる、 新海誠 監督(49)の新作アニメ映画「 すずめの戸締まり 」のヒロイン・岩戸鈴芽役を、女優 原菜乃華 (18)が演じ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

[2022年7月5日5時0分]アニメ映画「すずめの戸締まり」の新海誠監督と、ヒロイン岩戸鈴芽役を演じる原菜乃華16年「君の名は。」や19年「天気の子」で知られる、新海誠監督(49)の新作アニメ映画「すずめの戸締まり」のヒロイン・岩戸鈴芽役を、女優原菜乃華(18)が演じることが4日、分かった。1700人超のオーディション参加者の全ての声を聴いた新海監督から、最終選考と称したサプライズで直接、決定を告げられた原は、号泣しつつも「頑張ります!」と力強く宣言した。また、公開日が11月11日に決定した。原は、今回がアニメの声優に初挑戦となる。「今も、まだ夢なんじゃないかと気持ちが落ち着きません。中学1年生の夏、新海監督の作品を初めて映画館で見た時の、あの一生忘れることの出来ない胸が震えるような感動を、まさか自分が届ける側になるなんて、全く実感が湧きません」と、以前から新海監督の作品が大好きだったと明かした。その上で「でも何か、ものすごいことが動き始めたような感覚に、今は目の前がキラキラ輝いています」と熱っぽく語った。

原が演じる鈴芽は、九州の静かな町で叔母と2人で暮らす17歳の女子高校生。広大な廃虚の中、幼い自分が草原をさまよい歩く不思議な夢をよく見る少女という役どころだ。そんな、すずめが日本各地の廃虚を舞台に、災いの元となる“扉”を閉めていく、すずめの解放と成長を描いた現代の冒険物語となる。原は「『すずめの戸締まり』は、今の世の中で少しずつ薄れてしまった、人と人とのつながりや温かさ、本当に大切なものに気づかせてくれる物語だと思います。映画館を出た時、目に映る全てが前より鮮明に輝くような、自分の周りの人達も、自分の事も、大切にしたいと思えるようなすてきな作品です」と作品について語った。

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新海誠監督の新作に原菜乃華抜てき「まだ夢なんじゃないか」映画「すずめの戸締まり」ヒロイン役 [2022年7月5日5時0分] アニメ映画「すずめの戸締まり」の新海誠監督と、ヒロイン岩戸鈴芽役を演じる原菜乃華 16年「君の名は。」や19年「天気の子」で知られる、新海誠監督(49)の新作アニメ映画「すずめの戸締まり」のヒロイン・岩戸鈴芽役を、女優原菜乃華(18)が演じることが4日、分かった。1700人超のオーディション参加者の全ての声を聴いた新海監督から、最終選考と称したサプライズで直接、決定を告げられた原は、号泣しつつも「頑張ります!」と力強く宣言した。また、公開日が11月11日に決定した。 原は、今回がアニメの声優に初挑戦となる。「今も、まだ夢なんじゃないかと気持ちが落ち着きません。中学1年生の夏、新海監督の作品を初めて映画館で見た時の、あの一生忘れることの出来ない胸が震えるような感動を、まさか自分が届ける側になるなんて、全く実感が湧きません」と、以前から新海監督の作品が大好きだったと明かした。その上で「でも何か、ものすごいことが動き始めたような感覚に、今は目の前がキラキラ輝いています」と熱っぽく語った。 原が演じる鈴芽は、九州の静かな町で叔母と2人で暮らす17歳の女子高校生。広大な廃虚の中、幼い自分が草原をさまよい歩く不思議な夢をよく見る少女という役どころだ。そんな、すずめが日本各地の廃虚を舞台に、災いの元となる“扉”を閉めていく、すずめの解放と成長を描いた現代の冒険物語となる。原は「『すずめの戸締まり』は、今の世の中で少しずつ薄れてしまった、人と人とのつながりや温かさ、本当に大切なものに気づかせてくれる物語だと思います。映画館を出た時、目に映る全てが前より鮮明に輝くような、自分の周りの人達も、自分の事も、大切にしたいと思えるようなすてきな作品です」と作品について語った。 新海監督は、原を抜てきした理由について「感情と声の距離が、誰よりも近い。それが原菜乃華さんの稀有(けう)な才能だと思います」と説明。その上で「分厚い雲が吹き払われた瞬間のような、まぶしくて鮮やかな感情を、原さんならば、すずめにたっぷりと与えてくれるはずです。それが今から楽しみでなりません」と原に大きな期待を寄せた。 新海監督からの期待の声に、原は「新海監督作品の大ファンであるが故に、不安やプレッシャーも大きいですが、監督はじめスタッフキャストの皆さまと一緒に、岩戸鈴芽として、喜び、怒り、悲しみ、楽しみ、たくさん悩み考え、成長していけたらと思っています」と抱負を口にした。 ◆原菜乃華(はら・なのか)2003年(平15)8月26日、東京都生まれ。近年の主な出演作は、19年の日本テレビ系ドラマ「真犯人フラグ」、21年のフジテレビ系ドラマ「ナイト・ドクター」、今年の同系「ナンバMG5」。映画では、20年「罪の声」や21年「胸が鳴るのは君のせい」など。 ◆「すずめの戸締まり」 九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽(原)は「扉を探してるんだ」という旅の青年に出会う。彼の後を追うすずめが山中の廃虚で見つけたのは、まるで、そこだけが崩壊から取り残されたようにぽつんとたたずむ、古ぼけた扉。なにかに引き寄せられるように、すずめは扉に手を伸ばすが…迷い込んだ、その場所には全ての時間が溶け合ったような空があった。やがて、日本各地で次々と扉が開き始め、その向こう側から災いが訪れてしまうため、開いた扉は閉めなければいけないのだという。不思議な扉に導かれた、すずめの“戸締まりの旅”が始まる。 芸能最新ニュース .落合博満氏と中畑清氏が3日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」に出演。パドレス傘下3Aエルパソを自由契約となった秋山翔吾外野手(34)が広島に入団したことについて語った。 落合氏は「意外でした。西武に戻るんだろうなと思っていました。まさか広島を選ぶとは思っていなかった」と述べた。中畑氏は「僕は広島を選ぶんじゃないかと思ってました。ユニホームがレッズとすごく似ている。おそらくレッズで失敗した、それをリベンジをカープでしようと秋山は思っていたと思いますよ。これは私が密かに思っているだけなんですけどね」と話した。 秋山は2日の入団会見で、決め手は「選手としてまだまだ長くやりたい。鈴木(球団)本部長から2000本(安打)という言葉が出てきたことにうれしく思った」と話し、「僕自身、どのチームでも自分のやるべきことは出塁。カープの選手の数字を見ても、安定している選手が多い。もう1回レギュラーを取る」と語った。 野球最新ニュース.NHK大河「鎌倉殿の13人」に北条時政役で出演している歌舞伎俳優の坂東彌十郎(66)が2日、自身のブログを更新。視聴者目線で同ドラマの今後の展開に期待を寄せた。 坂東は「今日もナウシカのお稽古は夜からなので『鎌倉殿の13人』第25回再放送を自宅で視聴 しみじみしております」とし、「さあ 明日の26回からいよいよ、激動の展開になっていくのかな? 楽しみですね」と今日3日放送を楽しみにしている様子。自身も出演していることから「視聴者目線の彌十郎でした」とおちゃめにつづった。 ◆第26回「悲しむ前に」 安達盛長(野添義弘)が涙に暮れる中、義時(小栗旬)は先を見据え、大江広元(栗原英雄)らと頼朝の嫡男・頼家(金子大地)を次の鎌倉殿とする新体制作りを始める。しかし、比企能員(佐藤二朗)の力が増すことを嫌うりく(宮沢りえ)が、夫・北条時政(坂東彌十郎)をたきつけてこの流れに対抗。鎌倉に不穏な空気が流れる中、狩りから戻った頼家は…。 芸能最新ニュース.ウエスタン・リーグのオリックス戦で、甲子園初登板を飾った阪神森木(撮影・古財稜明) <ウエスタン・リーグ:阪神2-2オリックス>◇2日◇甲子園 阪神ドラフト1位の森木大智投手(19)が6回2安打無失点、プロ最多9奪三振の快投で、圧巻の甲子園デビューを飾った。2軍オリックスに先発。ナイターに2880人の虎党と高知から両親が駆けつけた中、自己最多100球の熱投を繰り広げた。「すごく広く感じた。バッターとの距離がすごく近く感じて、やりやすかった」と聖地のマウンドを堪能した。 初回からエンジン全開だった。先頭野口を153キロ直球で空振り三振に斬ると、渡部には自己最速タイの155キロを連発。直球を軸にカーブで緩急を操り、3回以降は3四死球を与えたが、安打を許さず。最後まで三塁を踏ませなかった。「(初回から)『真っすぐで行きます』と片山さんに伝えていたので、いいピッチングができたのかな」と手応え十分だ。 気持ちの強さもみせた。5回1死から太田への3球目、カーブがすっぽ抜け、左側頭部への死球を与え、すかさず帽子を取り頭を下げた。太田はベンチへ退き交代。直後の池田に四球を許したものの、崩れなかった。「当ててしまった時はそのボールで三振とか、打たしたりとか、そういう方がカバーができますし、自信もつく。やってしまったことに対して、それでやり返すという強い気持ちでできました」。その後もカーブを武器として使い、相手打線を寄せ付けなかった。 高知高時代は明徳義塾に何度も阻まれ、あと1歩でたどり着けなかった舞台。「ずっと目指してきたところ。今はチームが違いますけど、今まで一緒に戦ってきた仲間のことも思いながらマウンドに立てた。その思いは忘れずにこれからもやっていきたい」と感慨深げに話した。 森木は3月末に初実戦に臨み、5月上旬から先発へ。2軍公式戦は8試合に登板し、1勝2敗、防御率4・70。「今季中に1軍に上がるのがベスト。どんどん課題も出て、それを克服して、少しずつ自分の血と肉となってると思う。そこを大切にしながらやっていければ、必ず1軍で輝ける場所が来ると思う。そこを目指して、今は根気強く頑張って行きたい」と気合をにじませた。【古財稜明】 ▽阪神平田2軍監督(森木について) 甲子園のマウンドを楽しんでたよ。ここで投げさせるのが楽しみで、逆算して考えていた。ファンのみなさんも将来、森木の楽しみなところが十分に見られたんじゃない? ▽阪神井上(6回に左翼線へ適時二塁打) チャンスだったので、受け身にならずに自分から攻めていこうという感じで、打席に立っていました。.