心までイケメン巨人・小林誠司、打者ならぬ“記者心理”の解明なんて楽勝?…スポーツ報知の<撮っておき>

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小林誠司, 巨人

2022/01/13 11:02:00

心までイケメン巨人・ 小林誠司 、打者ならぬ“記者心理”の解明なんて楽勝?…スポーツ報知の<撮っておき> 巨人 ジャイアンツ 読売 ジャイアンツ

スポーツ報知のカメラマンが取材現場で捉えた“とっておき”の瞬間をお届けする「スポーツ報知の<撮っておき>」。2022年1月から不定期でご紹介する企画の第1弾は、渡辺了文記者が見た巨人の扇の要です。

1月8日、巨人・小林誠司選手の自主トレ取材へ、大阪・貝塚市の日本生命グラウンドに行った。小林は2年連続で打率1割未満にとどまった打撃力向上のため、中日・大島や高橋周、ロッテ・井上らと合同で汗を流していた。午前中はひたすら室内でウェートトレーニング。黙々と取り組んでいた。ウェートもいいけれど、写真的には地味な動き。正直、屋外で躍動的な写真を撮らせてほしいな…なんて思いながら球団広報に聞くと「前日は外でバッティングを始めたのは午後2時頃でした」とのこと。僕を含め、ほとんどの報道陣が内心「え~っ!?」とショックを受けていた。てっきり午前中で取材が終わるもんだと思い、誰も昼ごはんを準備していなかったのだ。

そんな我々のガッカリ感を、まるでマスク越しにのぞく打者の心理状態のように見透かす捕手がいた。もちろん小林だ。恐縮しながらも「お願いしま~す」と頭を下げた。弁当が届き、代金を払おうとしたら、巨人担当記者が「もう小林選手が払ってくれたみたいです」と教えてくれた。申し訳なさすぎる。さらに昼からの練習も、報道陣が早く帰れるように…とメニュー変更。ロングティーを前倒しで実施してくれた。そして、冬とは思えないほど日差しの強い快晴だったのに、撮影時にはサングラスを外してくれるなんて! いたずらっぽく細めた大きな目をファインダー越しに見つめ、ついウットリしてしまった。

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ここのリプ欄面白い😅 junno0830 アンチがウジャウジャ湧いてますが、万全な状態で結果を出して、こいつらを黙らせてあげて下さいね!期待してます! 小林ファンは多いだけに、今年が本当の勝負ってやつだな。それと、バッティングもそうなんだけど、もっとリード面を磨けよ。あなたのリードは単純すぎるからな。 イケメンかブサ男かなんかどうでもいいんだよ。打席に入って自分が何をしなきゃならんか考えて且つ結果をだしゃあよ。巨人の顔してねえよ。ヘラヘラ野郎が。 今は需要あるからここまで偏らせてもいいとは思うけど小林がいなくなったとき誰も見なくなってしまうぞこの方向性だと なお打撃成績はグロテスク スポーツ報知ええ加減にせえよ?

おい鈍足 おまえブサイク揃いの巨人だから多少まともに思われてるだけで、イケメンが多いオリックスやソフトバンクならおまえは単なる「車の運転が下手くそでバッティングがまるで駄目な鈍足野郎」という位置付けだからな。 性格なんか良くなくていいから、頼む打ってくれ;; 小林誠司 二割台打てる様に ( o≧д≦)oガンバレー!! 応援してまーす\(^o^)/ 頼む🙏打率230、本塁打5本、打点40は打って。そしたら小林は正捕手だよ。大城は確かに打てる捕手ではあるが、リード、ブロッキング、キャッチング等、捕手としての総合力は小林が上だと思っている。

「ウットリ」って😂💓✨ そんなんいいから打てよ このような記事を待っていました 本当に感謝します ありがとうございます😭 色々とあるとは思いますが 普通に事実を伝える、当たり前の記事が増える事、期待します またよろしくお願い致します🙇‍♀️ だからぁ〜愛さずにはいられないのだ😘 説教中にクロワッサンを食べたエピソードがあるお前みたいな奴は、心理学者からすれば「何考えてるか分からない奴」と判断されるだろうなポルシェ野郎 小林推しすぎじゃない? 巨人から出て行ってほしい なんか今年は急に小林選手を全面に推してきてますよね。何かの戦略でしょうか。顔だけではなく、野球選手としてかっこいい行いをしていたら自ずと人気はついてきますけど…

おいポル~シェ 今年に並々ならぬ思いで臨むなら打率の「093」っていう数字を貼り紙にでもしてトレーニングしろや。 小林今年こそ打率と出塁率上げて 活躍して 小林復活期待

093がんばれー そんなのいいから活躍して取材対応しろよ 期待はしないけど コバちゃんの良さを知れば知るほど…虜になるはずです❣️ これからもコバちゃんを応援してください🙏 よろしくお願いします🙏🍀 長距離打者用のバットやね! 読むなら相手バッテリーの心理を読めや 打撃はブサメン

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 1月8日、巨人・小林誠司選手の自主トレ取材へ、大阪・貝塚市の日本生命グラウンドに行った。 小林は2年連続で打率1割未満にとどまった打撃力向上のため、中日・大島や高橋周、ロッテ・井上らと合同で汗を流していた。午前中はひたすら室内でウェートトレーニング。黙々と取り組んでいた。 ウェートもいいけれど、写真的には地味な動き。正直、屋外で躍動的な写真を撮らせてほしいな…なんて思いながら球団広報に聞くと「前日は外でバッティングを始めたのは午後2時頃でした」とのこと。僕を含め、ほとんどの報道陣が内心「え~っ!?」とショックを受けていた。てっきり午前中で取材が終わるもんだと思い、誰も昼ごはんを準備していなかったのだ。 そんな我々のガッカリ感を、まるでマスク越しにのぞく打者の心理状態のように見透かす捕手がいた。もちろん小林だ。 恐縮しながらも「お願いしま~す」と頭を下げた。弁当が届き、代金を払おうとしたら、巨人担当記者が「もう小林選手が払ってくれたみたいです」と教えてくれた。申し訳なさすぎる。 さらに昼からの練習も、報道陣が早く帰れるように…とメニュー変更。ロングティーを前倒しで実施してくれた。そして、冬とは思えないほど日差しの強い快晴だったのに、撮影時にはサングラスを外してくれるなんて! いたずらっぽく細めた大きな目をファインダー越しに見つめ、ついウットリしてしまった。 「ペンやレンズの向こうに、多くのファンがいる」なんてことを言い、自身がふがいないプレーをしたときでも誠実に取材対応してくれる野球選手は、我々にとって非常にありがたい存在だ。 ただし小林の場合は、そのレベルを軽々超えて「ペン記者やカメラマンをホレさせてどないすんの~」といった大サービスぶり。見た目だけじゃなく、心遣いまでイケメンでした。 (大阪本社編集センター写真担当・渡辺 了文)