宇宙旅客機、民間主導で40年代に開発 文科省が工程表

宇宙旅客機、民間主導で40年代に開発 文科省が工程表

2021/07/25 7:28:00

宇宙旅客機、民間主導で40年代に開発 文科省が工程表

文部科学省は2030~40年代を見据えた次世代の宇宙輸送機の開発方針を大筋でまとめた。国主導での低コストのロケットと、企業主導による「宇宙旅客機」を2本柱に掲げた。海外では宇宙開発スタートアップが台頭し、宇宙旅行など新たな市場が期待されている。国内でも企業の参加を促せるかが実現のカギを握る。日本で打ち上げを担う主力ロケットは「基幹ロケット」と呼ばれる。現在は小型の「イプシロン」と大型の「H2A

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9/11から20年、世界はどう変わった 偏見や治安は - BBCニュース

あれから20年、世界はどのように変わったのか。イスラム教徒のおかれた状況や、空の旅の安全、文化への影響について考える。

こういうのは、応援したいねー…世界で宇宙戦争始まってるし… 遅い 民間主導なのに何故文科省が工程表を作成? おれが営業やるから、お前が社長やれ、と文科省の中で工程表ができてたりして。。 >宇宙旅客機、民間主導で40年代に開発 文科省が工程表 いやいやこの時点で民間主導じゃないでしょ