女子編集部員が『KYOJO』オーディションに無謀にも参加してみた結果 | レスポンス(Response.jp)

2022/01/25 10:16:00
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女子編集部員が『KYOJO』オーディションに無謀にも参加してみた結果 #モータースポーツ #富士スピードウェイ

モータースポーツ, 富士スピードウェイ

女子編集部員が『KYOJO』オーディションに無謀にも参加してみた結果 モータースポーツ 富士スピードウェイ

「KYOJO CUP」2021シーズンの最終戦も終わり、年末を控えて静かになった頃、「 富士スピードウェイ 」では密かにKYOJO CUP 2022シーズンのシート争いが始まっていました。

この日集まった女性ドライバーたちは経歴も様々。会社員の方やチームマネージャーを経験している方など多彩なメンバーが集まっています。皆さんの大半は、スーパー耐久、ロードスターパーティーレース、KYOJO CUPなどのレースに実際に参戦していたりレース経験のある方ばかり。初心者+ライセンスが必要なカーレースの経歴無し+レーシングカー乗ったことないという未経験者は当然、私だけでした。今回のオーディションには、KYOJO CUP 2021シーズンに出場していた猪爪杏奈さんの姿もあり、「2021シーズンの結果を受けて、1からレースに対する取り組みや技術をやり直そうと思ったんです!」とのことでオーディションに特別参加されていました。これはハイレベルなすごいオーディションになりそうだ…!

「KYOJO」とは?ところで『KYOJO CUP』とは何なのか、改めてご紹介。「KYOJO」とは「競争女子」略した造語です。KYOJO CUPは、ルマン24時間レースで日本人初優勝を飾った元レーシングドライバーの関谷正徳さんが主催する、日本初の「女子に限定」したプロレースシリーズです。2017年から始まったこのレースは、来シーズンで6年目。歴代シリーズチャンピオンには、小山美姫(2017、2018年)、村松日向子(2019年)、三浦愛(2020年)、辻本始温(2021年)各選手が輝いており、シリーズチャンピオンにはスポーツ庁の後援により「文部科学大臣賞」が贈呈されます。

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今回は、新人編集部員の私イオナがオーディションに潜入取材してみました! この日集まった女性ドライバーたちは経歴も様々。会社員の方やチームマネージャーを経験している方など多彩なメンバーが集まっています。皆さんの大半は、スーパー耐久、ロードスターパーティーレース、KYOJO CUPなどのレースに実際に参戦していたりレース経験のある方ばかり。初心者+ライセンスが必要なカーレースの経歴無し+レーシングカー乗ったことないという未経験者は当然、私だけでした。 今回のオーディションには、KYOJO CUP 2021シーズンに出場していた猪爪杏奈さんの姿もあり、「2021シーズンの結果を受けて、1からレースに対する取り組みや技術をやり直そうと思ったんです!」とのことでオーディションに特別参加されていました。これはハイレベルなすごいオーディションになりそうだ…! 「KYOJO」とは? ところで『KYOJO CUP』とは何なのか、改めてご紹介。「KYOJO」とは「競争女子」略した造語です。KYOJO CUPは、ルマン24時間レースで日本人初優勝を飾った元レーシングドライバーの関谷正徳さんが主催する、日本初の「女子に限定」したプロレースシリーズです。 2017年から始まったこのレースは、来シーズンで6年目。歴代シリーズチャンピオンには、小山美姫(2017、2018年)、村松日向子(2019年)、三浦愛(2020年)、辻本始温(2021年)各選手が輝いており、シリーズチャンピオンにはスポーツ庁の後援により「文部科学大臣賞」が贈呈されます。 様々な経歴を持つオーディション参加メンバー 今回のオーディションは、2022年シーズンへの参戦を検討している新規ドライバーが対象。一次選考の書類審査と二次選考の実技があり、私を含め、一次選考の書類審査に合格した計9人が二次選考に参加しました。 「去年は書類で落ちてしまったんですが、その後は自力でVITAをレンタルして練習を重ねていました。乗れば乗るほどVITAの楽しさを知り、今回リベンジしました!」(参加者・辻田慈さん)、「KYOJOには以前スポット参戦しました。年々参戦台数が増えてきて面白そうだと思ったので今回挑戦しています」(参加者・岡村絵莉さん)、「私の目指す目標の一つとして、KYOJOに出場してVITAに乗る事でした!」(参加者・高野理加さん)と、皆さん熱い思いを語っていました。 そして中には、「自分がマネジメントしたドライバーがモータースポーツの歴史に名を残すことが目標です。モータースポーツを底上げするべく、まずは自分自身がドライバーになろうと思って今回挑戦しています」(参加者・宮島花蓮さん)といった、夢を叶えるために人生を捧げている方もいました。 いざ、初レーシングカー! .JR西日本のワンマン運行では、ホームに設置されたカメラにより取得した映像を運転室内のモニターに表示する支援システムが使われており、ホーム上のワンマンミラーを併用して安全確認を行なっているが、これらの地上設備を削減するため、227系近郊型電車の車両側面に取り付けるカメラで安全確認を行なうテストが行なわれる。 実施区間は山陽本線福山~徳山間、可部線、呉線.(プラグインハイブリッド車とハイブリッド車)のみにすると発表した。ドイツ、フランス、ベルギー、オランダ、北欧諸国、ポルトガルが対象になる。 ◆欧州のジープの総販売台数の25%以上はPHV ジープブランドは、電動モデルとして、プラグインハイブリッド車(PHV)の「4xe」を用意している。欧州ではすでに、『レネゲード』のPHVの『レネゲード4xe』と、コンパスのPHVの『コンパス4xe』、『ラングラー』のPHVの『ラングラー4xe』が設定されている。 欧州向けラングラーの2022年モデルは、PHVのラングラー4xeのみとした。これは、持続可能なモビリティに向けたブランドの戦略と、2025年までにジープ車の7割を電動車両にするというブランドの取り組みと一致しているという。 現在、ヨーロッパでのジープブランドの総販売台数の25%以上をPHVが占めている。フランスでは、PHVがジープの総販売台数の50%以上に達している。ジープにとって、欧州最大市場のイタリアでも、PHVの人気が高いという。.「Vシリーズ」は、「キャデラックレーシング」の血統を受け継ぐ高性能モデルで、現在、米国市場では、小型セダンの『CT4』をベースにした『CT4-V』、中型セダンの『CT5』 をベースにした『CT5-V』が用意されている。 また、CT4-VとCT5-Vには、さらなる高性能バージョンとして、「ブラックウィング」を設定する。キャデラックはブラックウィングで、メルセデスAMGやBMW「M」、アウディ「RS」に対抗していく。 エスカレードVは、Vシリーズ初のSUVとなる。搭載エンジンを含めて、エスカレードVに関する詳細は、2022年春に発表される予定だ。公開された写真からは、ブラック仕上げのメッシュグリルやフロントリップスポイラー、大径タイヤなど、Vシリーズらしい迫力を増したエクステリアが見て取れる。 《森脇稔》.