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受刑者に歌った20年間 今は言える「間違っていない」:朝日新聞デジタル

受刑者に歌った20年間 今は言える「間違っていない」

2020/08/06 9:28:00

受刑者に歌った20年間 今は言える「間違っていない」

全国各地の矯正施設でコンサートを開いている鳥取県出身の女性デュオ「Paix2(2は上付き、ペペ)」がデビュー20年を迎え、活動を振り返る書籍「塀の中のジャンヌ・ダルク」(鹿砦社、ろくさいしゃ)が出版…

ペペは、琴浦町出身の井勝めぐみさんと、倉吉市出身の北尾真奈美さんで結成。2000年に倉吉署で一日署長イベントに参加したことをきっかけに、全国の刑務所などの矯正施設を訪れ「プリズンコンサート」を続けている。今年1月18日には、横浜刑務所で500回目を迎えた。曲折を経ながら活動を続けてきた。活動当初は、同業者から「そういうところで歌ってどうするの」と聞かれたという北尾さん。矯正施設では即売会ができるわけでも、自分たちの歌が広まるわけでもない。「間違っているのかな」と考えることは少なくなかった。 続きを読む: 朝日新聞(asahi shimbun) »

米最高裁のルース・ベイダー・ギンズバーグ判事死去 そのキャリアを振り返る - BBCニュース

米連邦最高裁は18日、ルース・ベイダー・ギンズバーグ判事が亡くなったと発表した。87歳だった。大統領選を目前にしたその死去は、今後のアメリカの国のあり方に大きな影響を与える可能性がある。

受刑者だろうと空気だろうと好きに歌えばええやろw

横浜市、育鵬社版の教科書を選ばず 中学校の歴史と公民:朝日新聞デジタル横浜市教育委員会は4日、市立中学校で来年度から4年間使う教科書を採択した。歴史と公民について、同市では歴史認識や憲法観をめぐって賛否の分かれる育鵬社版を使ってきたが、今回の採択では、歴史は帝国書院版… 育鵬社版をめぐっては、歴史教科書には「過去の戦争を正当化し、負の側面を直視していない」、公民については「標準的な憲法の理解から外れた記述が多く、国民の権利より義務を強調している」といった批判が市民団体や弁護士団体から 受験にもマイナスだろう 🎊🎊🎊🎉 左派の歴史観や憲法観が右派のそれらに勝った、という受け止めもあるかもしれないが、むしろ教育内容行政における現場重視とボトムアップの結果ではなかろうか。育鵬社版の教科書は、現場軽視とトップダウンがない限り、採択は難しい。

安土城跡で「郭」みつかる 寺や船入りの倉庫があった?:朝日新聞デジタル戦国武将の織田信長が築いた安土城跡(特別史跡、滋賀県近江八幡市安土町下豊浦など)に、これまで知られていなかった「郭(くるわ)(曲輪)」と呼ばれる平坦(へいたん)地が複数あることが分かった。滋賀県が地… 踏査って意外に進んでいなかったんですね。 そのうち、蛇石も見つかったら感動的。

東京で新たに309人感染確認 8日連続200人超える:朝日新聞デジタル東京都は4日、新型コロナウイルスの感染者が新たに309人確認されたと発表した。1日あたりの感染者が200人を超えるのは8日連続となる。重症者は7人増えて22人となった。 309人を年代別にみると、2… 東京に行く事を肝試しに行くと言います。 amasehimika147 ムーンショット計画反対

不自由展払拭へあいトリ改名?「頑張って守った」愛着も:朝日新聞デジタル3年に1度開かれてきた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」。次回2022年の開催に向けては、芸術祭の名称変更を求める動きが出ています。関係者への取材から背景をたどります。 名を取るか実を取るか。「あい… 「表現の不自由展」と言うのは良いネーミングだと思うよ ただ、思想傾向が偏った作品を公費を使って展示するのが問題なだけ 今回の愛知トリエンナーレの「表現の不自由展」も例えばChinaの反政府芸術とかも同時にやったら良いだけ そこじゃない。 税金使うなって言ってるだけ 朝日新聞としては愛知県での展示内容をすべて検証した上でどう判断しているんだろうか? 政権批判ははっきりするんだから、本件に対する態度もはっきり示して欲しいな。

プーチン氏の支持率が最低水準に、国民の意識変化とは?:朝日新聞デジタルプーチン大統領が20年間君臨してきたロシア政治の変調が止まらない。最大2036年までの大統領在任を可能にする憲法改正案への「全ロシア投票」で77・92%の賛成を得て国民の信任を取り戻したはずなのに、… 長すぎるんだよ、もう。 国民は、新しい空気を求めてるの。 何処の国も 長期政権 政治家は腐敗の元

大阪府警元巡査、大麻所持など起訴内容認める 初公判:朝日新聞デジタル大阪府警の元男性巡査4人の大麻使用問題で、麻薬特例法違反(譲渡)と大麻取締法違反(所持)の罪に問われた元府警堺署巡査の蔵川涼太被告(22)=懲戒免職=の初公判が4日、大阪地裁であった。被告は「間違い… 警察官の不祥事は増加傾向 今後は警察官を専門に取り締まる専任の(仮)警察官監査署が不可欠だろう