一度失敗「気が楽になった」 走り高跳び・戸辺直人が決勝進出 | 毎日新聞

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東京オリンピックは第8日の30日、東京・国立競技場で陸上競技がスタートし、男子走り高跳び予選で戸辺直人(JAL)が2メートル28をマークし、1日夜の決勝に進んだ。この種目の日本選手の決勝進出は1972年ミュンヘン五輪の冨沢英彦以来49年ぶり。戸辺のコメントは次の通り。