介護現場の腰痛リスクを徹底見える化。IoT アプリ「Malpos Major® / マルポスメジャー」による新サービス「サーベイパック」の発売開始。

2022/12/01 11:48:00

介護現場の腰痛リスクを徹底見える化。IoT アプリ「Malpos Major® / マルポスメジャー」による新サービス「サーベ...

介護現場の腰痛リスクを徹底見える化。IoT アプリ「Malpos Major® / マルポスメジャー」による新サービス「サーベ...

日本ケアリフトサービス株式会社のプレスリリース(2022年12月1日 17時11分)介護現場の腰痛リスクを徹底見える化。IoT アプリ[Malpos Major(R) / マルポスメジャー]による新サービス[サーベイパック]の発売開始。

日本ケアリフトサービス株式会社(所在地: 兵庫県伊丹市 / 代表取締役: 高橋 恒治)は、介護現場の腰痛リスクを見える化するサービス「サーベイパック」を 2023 年1月より発売いたします。 サーベイパックで使用する当社開発 IoT アプリ「Malpos Major® / マルポスメジャー」は、介護施設での労働災害の主なものの一つである「腰痛」のリスクについて、腰痛が発生する可能性が高い介助の時間帯や頻度を測定し明らかにすることができます。また、デジタルアンケートツールにより、介護施設内の労働災害の発生リスクがある場所の特定を行います。 【 介護業界の人材不足と腰痛問題 】 近い将来ピークを迎える超高齢社会とともに介護現場の若手・人材不足が問題となっている今、介護施設では人材確保と定着が大きな課題となっています。一方、腰痛が原因となり介護職員が離職を余儀なくされるケースが多く発生しており、労働環境の改善が社会的な課題となっています(グラフⅠ)。.素材をダウンロード リンクをコピー 国内No.は、Windows Embedded OS搭載の法人向けデスクトップ「dynaDesk DT200/IoT」を発売した。 第12世代CoreのCPUであるCore i3-12100や、80PLUS Platinum認証の電源を採用し、高性能でありながら省電力を図ったデスクトップ。特定用途向け組み込みOSである、Windows 10 IoT Enterprise LTSC 2021を搭載することで、機能アップデートの影響なく一定のバージョンのまま長期間安定して使用できるという。 dynaDesk DT200/IoTでは、メモリおよびストレージ構成が異なる2モデルを用意。上位モデル(型番:A613KUFA151T)の構成は16GBメモリ、256GB SSD+1TB HDD×2で、下位モデル(型番:A613KUF8K51T)は8GBメモリ、256GB SSD。なお、上位モデルはRAID1構成によるミラーリングが可能。 特定のアプリのみ操作可能にしたり、画面表示の制御やストレージへの書き込み制限したりできるロックダウン機能を備えるほか、セキュリティ面ではNIST SP 800-147/800-155/800-193に準拠する。 インターフェイスは、USB 3.ASCII STARTUPは、先端テクノロジー関連事業者のビジネスカンファレンスイベント「IoT H/W BIZ DAY 2022」を、2022年12月14日(水)から12月16日(金)に開催する。通算10回目となる今回は、「SEMICON JAPAN 2022」とコラボレーション開催。東京ビッグサイトで、スタートアップを中心とする展示ブースと最新のスタートアップショーケースを実施する。 本記事では「IoT H/W BIZ DAY 2022」にブースを出展する注目のスタートアップ企業16社の情報と、12月16日に実施するスタートアップショーケースの概要を紹介する。 ▼ 参加の事前登録はこちらから ▼ ※「IoT H/W BIZ DAY 2022」への参加にあたっては、「SEMICON JAPAN 2022」公式サイト上から、SEMICON JAPANの来場登録が必要(本記事末の「開催概要」を参照)。 ※特別セッション「IoT H/W BIZ DAY 2022 スタートアップショーケース by ASCII STARTUP」の聴講参加は、「来場・セミナー登録」より。 IoT H/W BIZ DAY 2022 スタートアップショーケース開催 IoT機器やロボットなどの次世代ハードウェア、革新的技術ソリューションを展示するスタートアップブース「IoT H/W BIZ DAY 2022 by ASCII STARTUP」から、選りすぐりの企業7社が登壇し、プレゼンテーションセッションを実施する。 登壇者紹介 ユニロボット株式会社 代表取締役 酒井 拓 氏 慶応義塾大学経済学部卒業。 住友商事株式会社に入社し、約15年にわたり経営情報や基幹系システム等のプロジェクトマネージャーを歴任。New York Universityなどにも通い、プロジェクトマネジメントの資格保持者。 次世代型のスマートロボットを開発するユニロボット株式会社を創業。 2017年にはスタートワールドカップの日本ファイナリストTOP10社に選出され、2年連続で日本経済新聞が選ぶNEXTユニコーン108社に選出される。 最近は業容を拡大し、対話型AIプラットフォームであるユニロボットクラウドを展開。その代表事例としてAI電話サービスやバーチャルアシスタント、文字起こし等、様々な音声AIソリューションを幅広く提供中。未来のコミュニケーションやロボティックス、ベンチャー論について大学や企業で登壇多数。 エピストラ株式会社 慶應義塾大学でバイオインフォマティクスを学びIBM Researchで研究員を務める。その後渡英してスタートアップ企業Ecreboの基幹システムと9件の根幹特許を一人で書き上げ、時価総額100億円以上にまで急成長させた。帰国した後は産総研技術移転ベンチャーRBI株式会社で実験ロボット「まほろ」の情報システム開発を率いた後、エピストラを創業。理研との共同研究で、再生医療用細胞レシピの試行錯誤のためのAIを構築(eLife誌掲載)。数理最適化、データベース、計算生物学分野で原著論文。 株式会社ミューシグナル 宮城県仙台市生まれ。半導体の設計とオーディオ機器の開発に20年以上のキャリアをもつエンジニア。世界20ヵ国に展開したポータブルDJ機器「GODJシリーズ」やクラウドファンディングで約1億円を調達したフルデジタルスピーカー「OVO」など革新的なオーディオ機器を開発。2019年に設立した株式会社ミューシグナルでは保有する様々なオーディオ技術を武器にコロナ禍における「音」の課題解決に挑んでいる。 フェアリーデバイセズ株式会社 執行役員 COO /フューチャリスト 久池井 淳 氏 2011年、東京工業大学技術経営(MOT)専攻卒、アクセンチュアに入社。経営戦略の最前線にて日本支社唯一のフューチャリストとしてコネクテッドワーカー事業の立上げを行う。経済同友会の「先進技術による経営革新委員会」や「先進技術による新事業創造委員会」、本社CVCの日本副統括などを歴任。人口減・高齢化に対抗する技能伝承法を確立するためにフェアリーデバイセズに参画。 <その他活動>.

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