上野駅の2人刺傷 容疑の男「悪口言われた」供述、勘違いか:朝日新聞デジタル

上野駅の2人刺傷 容疑の男「悪口言われた」供述、勘違いか

2021/10/20 7:20:00

上野駅の2人刺傷 容疑の男「悪口言われた」供述、勘違いか

JR上野駅(東京都台東区)で15日、男性2人が刃物で刺された事件で、殺人未遂容疑で逮捕された男(45)が警視庁の調べに対し、「悪口を言われているのが聞こえたので刺した」などと供述していることが20日…

捜査関係者によると、その後の捜査で、男が被害者と面識がないことがわかった。目撃証言などから、被害者は突然襲われた可能性が高いという。 続きを読む: 朝日新聞(asahi shimbun) »

寒さ苦手なカピバラに温かい「ゆず湯」をプレゼント 石川 能美 | NHKニュース

【NHK】本格的な冬の訪れを前に石川県能美市の動物園では、寒さが苦手なカピバラにあたたかい「ゆず湯」がプレゼントされました。

統合失調症か? ナイフ所持 なのに、名前を公表しないのは、逮捕時に暴れなかったからでしょう。危険過ぎる! ①ナイフを持ち歩いている。②全く知らない人に悪口を言われたからと刺している。以上から、危険な被害妄想と判断できる。刑務所から出て来たら、次は人を殺す確率が高いかも。その間に十分な治療が行われる必要がある。が、できるかどうか。#事件ジャガイモ 【上野駅の2人刺傷】 悪口以前に刃物の所持が怖い

【速報中】夫婦別姓「当事者はもう待てない」 枝野氏が岸田氏に質問:朝日新聞デジタル19日に公示される衆議院選挙を前に、各党党首が日本記者クラブでの討論会に参加します。コロナ、経済、地球温暖化、多様性――注目の集まるテーマについて党首はなにを訴えるのか。論戦を詳報します。 知らんがな。待たなくてもいい。 夫婦”同姓”を違憲する最高裁裁判官を衆議院選挙の際の「最高裁判所裁判官国民審査」で落とそう! X三浦守 X草野耕一 X宇賀克也 「宇三草(うさんくさ〜)」にX 外国人犯罪者市民の陳情をきちんと政府に届ける政治家の鑑

作家の山本文緒さん死去 「プラナリア」「自転しながら公転する」:朝日新聞デジタル直木賞作家の山本文緒(やまもと・ふみお、本名大村暁美〈おおむら・あけみ〉)さんが13日、膵臓(すいぞう)がんで死去した。58歳だった。葬儀は近親者で行った。後日、お別れの会を都内で開く予定。喪主は夫… 高校生の頃、タイトルとか忘れたけど、集英社コバルト文庫から出ていた著書を読んでいたなあ。合掌

海外で影響力「ジェネレーション・レフト」 日本の若者の思いは:朝日新聞デジタルいま「ジェネレーション・レフト」が脚光を浴びつつある。暴走する資本主義の変革や深刻化する気候危機への対応を求めて、左派的な主張に共感し、社会運動を繰り広げる若い世代を指したものだ。日本でも、8月に関… 元ネタはPOSSE。ほんと朝日はド左翼。 世界中の移民が騒いで極左になる 移民の定住反対!

松坂大輔を育てた大切な時間 今はない35年前のキャッチボール相手:朝日新聞デジタル初めて会った日から一体、何球見てきたのだろう。 松坂大輔のキャッチボールである。 何千、いや万単位かもしれない。 2007年から、私の中では緊張の時間だった。 かつて松坂がこう言っていたからだ。「練…

中国とブータン、国境画定へ動き加速 インド揺さぶりの狙いも:朝日新聞デジタル国境を巡る対立が長年続いてきた中国とブータンが、問題解決に向けて動き始めた。両国は国境画定交渉を加速させるための覚書に調印し、国交の樹立にも意欲を示した。 中国にとってブータンとの関係安定を図る動き… 中国 今度はブータン狙ってた だからワンチュク王子が天皇に助けを求めた

新自由主義の落日、格差は拡大 日本は「大きな政府」に向かうのか:朝日新聞デジタル長年、多くの主要国で経済政策の土台となってきた新自由主義が、落日を迎えている。市場での自由な競争を重んじる思想だが、コロナ危機で世界的に国の役割が一気に拡大したためだ。日本でも、岸田文雄新首相が新自…