三菱地所、不動産開発も脱炭素 工事や資材の排出量把握

三菱地所、不動産開発も脱炭素 工事や資材の排出量把握

2021/09/17 12:01:00

三菱地所、不動産開発も脱炭素 工事や資材の排出量把握

三菱地所は不動産開発の脱炭素に乗り出す。ビルなどの建設に使う鋼材、セメントなどの資材や建機など工事の段階から二酸化炭素(CO2)の排出量を把握し、削減につなげる。建設現場で再生可能エネルギー由来の電力活用も促す。業界大手で初の取り組みだ。将来の資材・工法の見直しや発注先の選別につながる可能性もある。排出量を把握するため、まず大成建設や鹿島など大手ゼネコン(総合建設会社)に資材などに関する開示を

続きを読む: 日本経済新聞 電子版 »

【動画】エスカレーター 歩行での事故に注意

【NHK】エスカレーターやエレベーターなど昇降機を製造する会社などでつくる日本エレベーター協会によりますと、エスカレーターでの「転…

なんか三菱地所が偉いみたいな話になっているけど課題解決は発注先に丸投げしているのでは ?