ベントレー フライングスパー 初のPHV、EVモードは40km以上…欧州デビュー | レスポンス(Response.jp)

ベントレー フライングスパー 初のPHV、EVモードは40km以上…欧州デビュー #新型車 #ベントレー #フライングスパー #電気自動車

新型車, ベントレー

2022/01/17 15:31:00

ベントレー フライングスパー 初のPHV、EVモードは40km以上…欧州デビュー 新型車 ベントレー フライングスパー 電気自動車

◆2.9リットルV6ターボ+モーターで最大出力544ps ◆ナビゲーションシステムと連携して航続拡大を支援 ◆エンジン駆動併用で航続は700km以上

◆2.9リットルV6ターボ+モーターで最大出力544ps同車は、「フライングスパー」シリーズ初のプラグインハイブリッド車(PHV)だ。新設計のPHVパワートレインは、2.9リットルV型6気筒ガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせる。2.9リットルV6ターボエンジンは、最大出力416ps、最大トルク56.1kgmを引き出す。エンジンのVバンク内には、ツインスクロールターボチャージャーと一次触媒コンバーターを搭載した。インジェクターとスパークプラグは、最適な噴射パターンと燃焼経路を実現するために、各燃焼室内の中央に配置される。カムシャフトは最大50度まで可変。リッターあたりおよそ150psの数値は『フライングスパーV8』を凌ぐという。

電気モーターはトランスミッションとエンジンの間に配置され、最大出力136ps、最大トルク40.8kgmを発生する。永久磁石同期モーターが停車状態から瞬時にフルトルクを発生し、静かに加速する。トルクのレスポンスが迅速なため、ターボラグにつきもののもどかしさが最小限に抑えられているという。

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