フィギュア=四大陸選手権で三原が優勝、2017年以来2回目

フィギュア=四大陸選手権で三原が優勝、2017年以来2回目

Mıhara, Figure Skating

2022/01/23 14:50:00

フィギュア=四大陸選手権で三原が優勝、2017年以来2回目

フィギュアスケートの四大陸選手権は22日、エストニアのタリンで競技を行い、女子は三原舞依が2017年以来2回目の優勝を果たした。

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【富良野、南富良野】市民団体「富良野鉄道未来の会」が主催し、2日に開催された「キハ40国鉄色で行く 根室本線乗車体験」。多くの鉄道ファンが停車駅や沿線に集まり、朱色とクリーム色の懐かしい配色の2両編... 続きを読む >>

フィギュア=友野がSP2位、四大陸選手権 三浦は3位フィギュアスケートの四大陸選手権は21日、タリンで男子ショートプログラム(SP)を行い、友野一希が97.10点で2位発進した。

三原舞依4大陸選手権5年ぶり2度目V「緊張すごく涙こらえ」日本勢6連覇 - フィギュア : 日刊スポーツショートプログラム(SP)首位の三原舞依(22=シスメックス)が17年以来、5年ぶり2度目の優勝を飾った。日本勢は新型コロナウイルスの影響で中止となった21年… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkan sport s.com) 【こんな人】どん底から立ち上がった三原舞依 表に出さない芯の強さ 三原舞依 4大陸選手権

三原はショートプログラム(SP)に続き、この日のフリーでも1位に。自己ベストの合計218.03点をマークした。 松生理乃が合計202.21点で5位。横井ゆは菜は7位だった。