シンプルかつ高級感のあるアルミ製ペン「SENS PEN」の使い心地とは

高級感のあるミニマリストのためのアルミ製ペン「SENS PEN」

2021/04/22 7:47:00

高級感のあるミニマリストのためのアルミ製ペン「SENS PEN」

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。ライフハッカー[日本版]より転載:デジタル化が進んでも、ペンは生活や仕事に欠かせないもの。...

アルミ製ペン「SENS PEN」「SENS PEN」を一目見て気に入ったポイントは、よくあるクリップやグリップカバーはなく、すらっとしたシャープな見た目。アルマイト処理が施された航空機用アルミニウムを使用し、上質なデザインに仕上がっています。重さは28グラム。ステンレスや鉄と比べると軽量ではありますが、金属ならではの重厚感がありました。「SENS PEN」のコンセプトは、プロジェクト起案者の祖父が持っていた旧ソ連製のペンから大きな影響を受けています。洗練されたシンプルなそのペンを、より実用的に、さらにミニマルにするために開発されました。

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Photo: 島津健吾付属していたインクは、シュミット P8126 キャップレスローラーボールペンリフィル(0.6mm)。パーカースタイルのG2リフィルと互換性があります。インクがなくなっても、市販品を購入すれば繰り返し使用できます。日常使いしたくなるボールペン「SENS PEN」を使う時は、頭の部分をつまんで回すと、ペン先端が出てきます。このちょっとした仕掛けもおしゃれです。Photo: 島津健吾アラサーにもなってくると、身の丈にあった上質なボールペンを使いたいと思うようになってきました。しかし、数万円する高級すぎるペンには手が出せないと感じていたところ、7000円台で使える「SENS PEN」は、ちょうどいい価格帯に思えました。

実際、その金額にあったバリューがあります。航空機用アルミニウムを使ったボールペンであること、グリップしやすく、スラスラと文字を書けること、そして無駄のないシンプルなデザイン。Photo: 島津健吾使えば使うほど手に馴染み、スラスラと筆が進みます。使い心地の良さがありながら、デザイン性があるところが気に入りました。ペン本体のカラーはゴールド、グレー、ブラックから選択可能。Image: Verge「SENS PEN」は、本体にリフィル 黒と木製ペンスタンドがついて、 続きを読む: ギズモード・ジャパン »

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