カンガルーアクション『Kao the Kangaroo』発表。ボクシンググローブをはめたカンガルーが軽快に飛び跳ね敵と殴り合う - AUTOMATON

2022/01/27 7:50:00
カンガルーアクション『Kao the Kangaroo』発表。ボクシンググローブをはめたカンガルーが軽快に飛び跳ね敵と殴り合う - AUTOMATON

【ニュース】カンガルーアクション『Kao the Kangaroo』発表。ボクシンググローブをはめたカンガルーが軽快に飛び跳ね敵と殴り合う

【ニュース】カンガルーアクション『Kao the Kangaroo』発表。ボクシンググローブをはめたカンガルーが軽快に飛び跳ね敵と殴り合う

Tate Multimediaは1月26日、アクションアドベンチャー『Kao the Kangaroo』を発表した。『Kao the Kangaroo』はカンガルーのKAOが主人公のアクションアドベンチャーだ。

『Kao the Kangaroo』はカンガルーのKAOが主人公のアクションアドベンチャーだ。KAOは行方不明となった妹と父を探し出すため、魔法の能力を付与できるボクシンググローブを身に着けて、冒険の旅にでる。パンチ、ジャンプ、回転などのアクションを駆使しながら、多様なステージを駆け巡ろう。映像では、快晴の南の島から始まり、緑豊かな森のステージや巨大なつららが降り注ぐ雪ステージなどが確認できる。主人公であるKAOの動きは、その気まぐれな性格からか不規則ながらも愉快で軽快。カラフルなグラフィックと相まって爽快感を感じられそうだ。

『Kao the Kangaroo』は2000年に初代作品が登場以降、これまで4作品が開発されており、シリーズは20周年を迎えている。初代作品の続編『Kao the Kangaroo: Round 2』は、ポーランドの小売店において、12か月間トップ10にランクインした実績を保有しており、同国では有名な作品だという。シリーズの累計販売本数は70万本を超えるそうだ。2005年に発売された『Kao the Kangaroo: Mystery of the Volcano』以降は、シリーズの新作は長らく発表されていなかった。その影響からか、2019年初頭にハッシュタグ「#BringKaoBack」が使われ始め、ファンたちによって同作のリメイクが望まれていた。この要望への回答として開発元Tate Multimediaは、2019年にリマスター版『Kao the Kangaroo: Round 2』をSteamにて無料配布を開始。同作は24時間以内に75万人人以上のプレイヤーにダウンロードされていた。

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不時着した惑星で廃墟のディストピアを探索するSFホラーゲーム『SIGNALIS』が10月27日に発売決定。発表に合わせて予約も開始

ゲームパブリッシングブランドの『PLAYISM』は8月8日、ドイツの2人組ゲーム開発チームrose-engineが手がけるサバイバルホラーゲーム『SIGNALIS』を10月27日に発売すると発表した。 続きを読む >>

ネコ生活RPG『Cattails: Wildwood Story』発表。ネコによるネコのための理想郷づくり - AUTOMATONデベロッパーのFalcon Developmentは1月25日、『Cattails: Wildwood Story』を発表した。『Cattails: Wildwood Story』はネコを主役としたゲームだ。

VRアクションアドベンチャー『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』発表。紅白の少女が立つ、大正浪漫蒸奇譚 - AUTOMATON国内企業あまた株式会社は1月26日、『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』を発表した。『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』は、「大正浪漫蒸奇譚」をテーマとするVRアクションアドベンチャーゲームだ。

海賊アジトリノベゲーム『Pirate's Den Renovator』発表。無人島のアジトを再建し、海賊相手のビジネスを展開 - AUTOMATONパブリッシャーのPlayWayは1月25日、『Pirate's Den Renovator』を発表した。『Pirate's Den Renovator』はSpace Boat Studiosが手がける海賊アジトリノベーションゲームだ。

Crytekが『Crysis 4』を開発中であることを示唆。公開された映像には、ナノスーツのヘルメットらしきものがチラリ - AUTOMATON

Crytekが『Crysis 4』を開発中であることを示唆。公開された映像には、ナノスーツのヘルメットらしきものがチラリ - AUTOMATONCrytekは1月26日、「4」という数字を強調した映像を公式Twitterアカウントを通じて投稿した。『Crysis 4』のティザーであるとみられる。 Will your PC run Crysis? 定期

「Nintendo Switch Online + 追加パック」加入者向けNINTENDO 64タイトルの動作が一部改善か。『バンカズ』配信に合わせたアップデートにて - AUTOMATON任天堂は1月21日、「Nintendo Switch Online + 追加パック」加入者向けに『バンジョーとカズーイの大冒険』を配信した。今回のリリースに合わせたアップデートにてNINTENDO 64の動作に改善が施されたようだ。

Nintendo Switch向けお色気姫ゲーム『デュエルプリンセス』突如配信停止。セクシー過ぎたか - AUTOMATON

Nintendo Switch向けお色気姫ゲーム『デュエルプリンセス』突如配信停止。セクシー過ぎたか - AUTOMATONNintendo Switch向けにリリースされた『デュエルプリンセス』が、本日になって配信停止になっているようだ。本日17時30分時点で、ニンテンドーeショップ上で『デュエルプリンセス』が購入できなくなっている。 1月13日に、発売されたばかりであった。 これには大魔王様もこうなる Valve「ほらね」 このイラストなら任天堂は駄目やろ… ソニーでもギリ。 DMMは行けなくはない。

。プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch /PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S向けで、発売時期は2022年夏を予定。同作は2000年に発売された『Kao the Kangaroo』のリブート版となる。 『Kao the Kangaroo』はカンガルーのKAOが主人公のアクションアドベンチャーだ。KAOは行方不明となった妹と父を探し出すため、魔法の能力を付与できるボクシンググローブを身に着けて、冒険の旅にでる。パンチ、ジャンプ、回転などのアクションを駆使しながら、多様なステージを駆け巡ろう。映像では、快晴の南の島から始まり、緑豊かな森のステージや巨大なつららが降り注ぐ雪ステージなどが確認できる。主人公であるKAOの動きは、その気まぐれな性格からか不規則ながらも愉快で軽快。カラフルなグラフィックと相まって爽快感を感じられそうだ。 『Kao the Kangaroo』は2000年に初代作品が登場以降、これまで4作品が開発されており、シリーズは20周年を迎えている。初代作品の続編『Kao the Kangaroo: Round 2』は、ポーランドの小売店において、12か月間トップ10にランクインした実績を保有しており、同国では有名な作品だという。シリーズの累計販売本数は70万本を超えるそうだ。 2005年に発売された『Kao the Kangaroo: Mystery of the Volcano』以降は、シリーズの新作は長らく発表されていなかった。その影響からか、2019年初頭にハッシュタグ「#BringKaoBack」が使われ始め、ファンたちによって同作のリメイクが望まれていた。この要望への回答として開発元Tate Multimediaは、2019年にリマスター版『Kao the Kangaroo: Round 2』をSteamにて無料配布を開始。同作は24時間以内に75万人人以上のプレイヤーにダウンロードされていた。 🦘 fans! You spoke – We listened! 🦘 Kao the Kangaroo: Round 2 is coming straight to #Steam on 1st of June 2019! Let’s bring back all the good memories of the incredible, brave and lovely Kao the Kangaroo.』を発表した。対応プラットフォームはPC/Mac(Steam)。リリース時期は2023年第4四半期(2024年1~3月)の予定だ。 『Cattails: Wildwood Story』はネコを主役としたゲームだ。本作では、ある災厄に見舞われたネコたちを救い出し、ネコの理想郷を作ることとなる。新たな土地Wildwoodを舞台に、ネコたちのふるさとを作るべく奔走するのだ。 基本的な資源は森のなかを探索して手に入れる。一方、なかなか見つからないものは、自身で栽培することが可能だ。ネコの集落には、畑地を作ることができる。丹念に育てて、貴重なハーブなどを収穫しよう。作物はそのまま使ってもよいし、売り払ったり、住民ネコに贈り物としたりすることも可能だ。 フィールドにはネズミなど、獲物となる生き物が存在。こうした生き物に忍び寄り、飛び掛かって仕留めよう。一方、ハチなどの生き物はネコに危害を加えてくることも。小さい相手だからといって侮らず、確実に対処していく必要がある。なかには、敵対するネコと戦う場合もあるようだ。 また『Cattails: Wildwood Story』では、謎に満ちたロケーションも登場。トレイラーでは遺跡のような場所の様子も見られ、何らかの謎解き要素が待っていそうである。探索場所としては、真っ暗な洞窟なども用意されているようだ。こうした場所は、松明をくわえて光源を確保しながら進むこととなる。コウモリなど、予期せぬ脅威にも対処しながら探索を進める必要がありそうだ。フィールドでは天候の概念も存在する。日によっては雨が降っていることもあり、普段とは異なるフィールドの様子を目にすることができるだろう。 住民としては、さまざまな種類のネコが登場する。ペストマスクを被った医者ネコのKrampyや、たくさんのバーベルに囲まれて暮らすChampなど、個性豊かなネコたちが顔をそろえている。こうしたネコたちとは、交流を通じて仲を深めることが可能だ。場合によっては、恋仲に発展することもある模様。関係を結んだネコとの間には、子ネコを儲けることもできるようだ。 本作は、2017年に発売された『Cattails | Become a Cat!』の続編にあたる。前作は1400件以上のSteamストアレビューを集め、「圧倒的に好評」とのステータスを獲得。評価としては、米・英作家エリン・ハンターによるネコ小説「ウォーリアーズ」のような世界観と、『Stardew Valley』のようなゲームプレイが組み合わさった作品としてファンに支持されている。『Cattails: Wildwood Story』では、さらにネコ生活に没入できることを期待したい。 『Cattails: Wildwood Story』は.オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~ 』を発表した。対応プラットフォームについては今のところ明かされていないが、VR専用タイトルになるという。発売時期は2022年春の予定だ。 『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』は、「大正浪漫蒸奇譚」をテーマとするVRアクションアドベンチャーゲームだ。本作について今のところ多くは明かされていないものの、すでにティザートレイラーが公開されている。映像では、赤い鳥居に囲まれた地で、紅白の衣装をまとった少女が弓矢を携えて立っている。また次のカットでは、リボルバーピストルに奇妙な装置を取り付けたようなガジェットも登場。日本を舞台に、スチームパンクを取り入れた物語が展開されるのかもしれない。 本作の開発チームを率いるのは、あまた株式会社の代表を務める高橋宏典氏。同氏は初代『どこでもいっしょ』ディレクターを務めたほか、2019年に発売されたVR 脱出アドベンチャーゲーム『Last Labyrinth(ラストラビリンス)』にてディレクター/プロデューサーを務めたことでも知られる。同作は、謎の館に閉じ込められたプレイヤーが、少女カティアとともに脱出を目指すアドベンチャーゲーム。首の動きで少女に指示を出しながら物語を進めていくなど、「VR時代の新しいアドベンチャーゲーム」をコンセプトに開発された。 『Last Labyrinth』においては、『人喰いの大鷲トリコ』にてゲームデザイナーを務めた渡邉哲也氏や、『ICO』『ワンダと巨像』でキャラクターアニメーターを務めた福山敦子氏、『グランツーリスモ』シリーズに参加したリードエンバイロメントアーティストの草場美智子氏、『スーパーロボット大戦』シリーズに参加したサウンドデザイナーの花岡拓也氏などが参加していた。『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』においても、前作と同じ開発チームが制作を手がけるとのことで、同様の面々が開発を務めるのかもしれない。 『オノゴロ物語 ~The Tale of Onogoro~』は2022年春に発売予定だ。.』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、配信時期は未定。 『Pirate’s Den Renovator』にてプレイヤーは、海賊を引退した人物となり、南国の無人島に移住。その島の港湾には、襲撃を受けたらしき海賊のアジトの廃墟が残されており、再建しリノベーションすることを目指す。生まれ変わったアジトにて、海賊相手のビジネスをおこなうのだ。 アジトは襲撃を受けてから間もないのか、ゲーム開始時にはまだ火に包まれている。そこでまずおこなうべきことは消火作業だ。燃えているのはこれから再利用するつもりの建物であり、早く鎮火させないと焼け落ちてしまう。そして火を消し止めたらリノベーション開始。残された使えない家具などを廃棄しながら、フロアを綺麗にしていく。また修理が必要な箇所は、集めた木材や釘などを使って補修し、仕上げに塗装しよう。 建物の準備が整ったら、いよいよ各種設備を配置していく。現時点では調達方法は不明だが、さまざまな用途の家具が用意されており、好きな場所に配置できる。また島内を探索することで、まだ使えそうなアイテムを回収することも可能。トレイラーでは、ストーブやウィスキー樽、酒の蒸留設備などを発見している。そうしたアイテムを利用することで酒場を営むことができ、海賊相手に商売をしてお金を稼ぐことができる。破産しないようにお金を管理することは、本作において重要な要素のひとつだそうだ。 体験できる仕事としては酒場の店主以外にも、売店を営んだり、港にてクレーンを使って荷物の積み下ろしをしたり、あるいは海賊から船の修理を請け負ったり、船の帆を染める職人となったりと、さまざま存在するようだ。人を雇うことも可能で、その場合は優先度の高い仕事から割り振るなどのシフト管理や、給料の設定などをすることが求められる。 本作にはさまざまな種類のステータスが存在するようで、例として海賊からの尊敬度が挙げられている。ビジネスをおこない海賊が賑わうなかで、彼らの満足度を上げていく努力が求められるのかもしれない。通りを清掃する要素もあり、綺麗で快適な街並みはそうしたステータスに影響しそうだ。このほか、主人公が海賊だった頃にした借金を取り立てに古い知人が訪れてくるなど、イベントも発生する模様である。 『Pirate’s Den Renovator』は、PC(.

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