もっと集めたい♡キャラクターとの出合い。〈チャーミング・バスターズ・クラブ〉脇嶋のに花の12月をSNAP! | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE

【新着】もっと集めたい♡キャラクターとの出合い。〈チャーミング・バスターズ・クラブ〉脇嶋のに花の12月をSNAP!

2022/01/23 14:20:00

【新着】もっと集めたい♡キャラクターとの出合い。〈チャーミング・バスターズ・クラブ〉脇嶋のに花の12月をSNAP!

GINZA読者の参加型・連載企画「CHARMING BUSTERS CLUB(チャーミング・バスターズ・クラブ)」。

「ドレスコードは黒、黒子に徹する」これは私が昨年度代表を務めていたKeio Fashion Creatorが代々引き継ぐ伝統です。そのためショー本番は皆全身真っ黒。2021年12月19日に開催したファッションショーではこんなコーデで参加しました。全身黒って意外と難しいです。強さ、権威を感じさせる黒(負のイメージだと後退色)の中に少しだけでも華やかさが欲しい。けれど今回は代表最後の舞台であったため、ガーリー要素全開の黒というよりは海外映画に出てくる腰から銃をバンバン引き抜く最強女(Milla Jovovich的な)になってみたいという大胆なイメージを抱き、NYC生まれの〈Betsey Johnson〉のヴィンテージロングドレスを選びました。レザー調の生地の重量感とスリーブレスの軽やかさを調和させるために腕には「マナマナセール」で購入したレザーのグローブ、腰回りにはレザーのベルトバック、そして母親のヒール。結果的に色んな奇跡をかき集めたスタイリングになりました。全く違うルーツのモノたちを組み合わせて、ひとつの印象を作り出すことって物凄く魅力的です。

続きを読む: GINZA »

ウクライナで戦術核は使わない ロシアの駐英ロシア大使、BBCに語る - BBCニュース

ロシアのアンドレイ・ケリン駐英大使は28日、BBCの取材に応じ、ウクライナでロシアが戦術核兵器を使うとは思わないと話した。 続きを読む >>

今一番面白い、海外ドラマ・ドキュメンタリーは?4人の刺客が激論! | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE【知らない作品に出合えるはず😉】海外ドラマとドキュメンタリーにどっぷりハマるファッションのプロ4人を緊急招集!プロフェッサー栗山の司会進行の下、各々の持論を展開し、熱い議論を戦わせた。

Maika Loubtéの好きが詰まっている、行きつけの店「Blue Bird」etc. | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTUREセンスのいいあの人がこっそり通う店は?今回は、ミュージシャンのMaika Loubtéさん。「Blue Bird」はネルドリップで丁寧に入れられたコーヒーや、カレーが美味しいお店。マスターが音楽好きで、BGMの選曲が面白いそう!

『リーガル・ハイ』堺雅人の“嘘の重ね方”は、縛られた価値観を覆す。脚本家・古沢良太の心に残るドラマ | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE実力派の脚本家たちにより優れた作品が次々と生み出されている、 近年の日本ドラマ界。書き手の名で番組を選ぶという人も少

映像作家がおすすめ!日本語で楽しめる韓国&台湾トラベルYoutuber:玉田伸太郎さんならではの旅 | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE〈お家にいながら海外旅行✈️〉趣味じゃない動画ばっかり見せられて、「はい!どうも~」ってすぐ言うYoutuberノリを嫌いになる前に、僕のおすすめを皆さんに教えます。今回は思い立ったら行けるチョイス。韓国、台湾から、日本語で楽しめる動画をセレクトしました。

冷し抹茶にいちご大福、東京らしい涼を探しに葛飾柴又へ:松㟢翔平さんならではの旅 | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE今年は 寅年 🐯寅にちなんで車寅次郎の故郷、東京都葛飾区の柴又へ行ってみるのはいかが?食べ歩きにぴったりのいちご大福も🍓

80年代好きライターの純喫茶巡りVol.12 青りんごのお菓子でヨーロッパの風を感じる九品仏「パーラー ローレル」 | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE昭和の喫茶店を紹介しつつ、その店をイメージして聴きたくなる80年代の名曲を80s好きライターの水原空気がレコメンド。Vol.12はヨーロッパへ小旅行した気分になれる九品仏の洋菓子喫茶「パーラー ローレル」へ。

吉祥寺の「Coeur De Coeur」というヨーロッパの雑貨を輸入しているお店でチャーミングな女の子のキーホルダーを購入しました。お気に入りの〈agnès b.〉のお財布との相性も抜群。足の裏に“1987 STANDAARD”と彫られており調べてみるとベルギー・アントワープ出身の漫画家Willy Vandersteenの『Spike and Suzy』という漫画のSuzyであることが判明!1945年に最初に出版され、スパイクとスージーの冒険が描かれているそう。足裏の文字“STANDAARD”はベルギーの「De Nieuwe Standaard」という新聞社のことで長い間新聞の連載にもなっていた人気漫画なんだとか。気に入ったので他にもグッズを集めてみようと思います! 「ドレスコードは黒、黒子に徹する」 これは私が昨年度代表を務めていたKeio Fashion Creatorが代々引き継ぐ伝統です。そのためショー本番は皆全身真っ黒。2021年12月19日に開催したファッションショーではこんなコーデで参加しました。 全身黒って意外と難しいです。強さ、権威を感じさせる黒(負のイメージだと後退色)の中に少しだけでも華やかさが欲しい。けれど今回は代表最後の舞台であったため、ガーリー要素全開の黒というよりは海外映画に出てくる腰から銃をバンバン引き抜く最強女(Milla Jovovich的な)になってみたいという大胆なイメージを抱き、NYC生まれの〈Betsey Johnson〉のヴィンテージロングドレスを選びました。レザー調の生地の重量感とスリーブレスの軽やかさを調和させるために腕には「マナマナセール」で購入したレザーのグローブ、腰回りにはレザーのベルトバック、そして母親のヒール。結果的に色んな奇跡をかき集めたスタイリングになりました。全く違うルーツのモノたちを組み合わせて、ひとつの印象を作り出すことって物凄く魅力的です。 年末は私の大好きなアーティスト、Maika LoubtéさんのLIVEに行きました。他にもたくさんのアーティストさんが出演するイベントでしたが私はマイカさん一筋だったため最前列を確保(笑)。憧れの存在が目の前にいることと、ヘッドホン越しに聴いていた声を同じ場所で直で聴けることの幸せで涙腺が緩みました。マイカさんの歌声は天使のような可愛さと少しの切なさを含んだ世界に一つの歌声です。いちばん好きな曲『Violet’s Green Eyes』是非皆さん聴いてみてください。お風呂上がり寝る前の落ち着いた瞬間に聴くと特に心に沁みます…!