ずっと使い続けたくなるケースが魅力。Bang & OlufsenのANC搭載イヤホン「Beoplay EQ」が登場

ずっと使い続けたくなるケースが魅力。Bang & OlufsenのANC搭載イヤホン「Beoplay EQ」が登場

2021/07/28 18:02:00

ずっと使い続けたくなるケースが魅力。Bang & OlufsenのANC搭載イヤホン「Beoplay EQ」が登場

持っていてウキウキする要素は、あなどれない。デンマークのオーディオブランド、Bang&Olufsen(B&O)の最新ワイヤレスイヤホン「Beopl...

もともと、B&Oのワイヤレスイヤホンはパッシブノイズキャンセリングという名の遮音性が優秀でした。さらにB&Oのイヤホンにはコンプライのイヤーピースが同梱されていて、今回も同梱されています。イヤーピースをコンプライにするだけで、遮音性や音質は大幅に変わってくるはずです。ワイヤレスイヤホンの中にはコンプライを装着するとケースに収まらないものもあるので、そこを担保してくれてるのもありがたい。ちなみにANCや外音取り込み時は風切り音が気になることがあるので、そんなときはオフにしてパッシブノイキャンとして運用すればOKです。

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また、「Beoplay EQ」のANCは、デフォルトではアダプティブANC(周辺環境に応じてノイキャンのレベルが自動変更される)になっています。これが2021年8月ごろのアップデートで、アプリからノイキャンレベルが調節できるようになるそうな。常に最大レベルのノイキャンにすれば、さらに消音できるかもしれません。音質については、アコースティック主義を謳うB&Oらしく、かなり原音忠実。ドライバーサイズが今までの5.2mmから6.8mmに大口径化していて、そのおかげか低音の迫力が向上しています。キックの頭がハッキリ感じられ、ブーミーな曲を聞いてもドッシリと感じられますね。ハイハットの粒もつぶれず、キレの良さが心地良い。

ただ、見ての通り。モデルの男性の耳が平均より小さいという効果はあるにしても、本体の半分ほどが見えてるので。とはいえ落下する感じはないので、装着者的には違和感はないけど周りから見ると目立って見える、みたいな感じです。音質よりも「ココ好き」なポイントがある待望のANC搭載やドライバーの大口径化など、音質に寄与する部分のアップデートはやっぱり見逃せませんし、実際に違いも感じ取れます。ますが…やっぱり一番テンションが上がるのは、美しい仕上がりのケースです、やっぱり。だってフタの内側の面取り具合とかすごく絶妙なんですよ。指でつーっとなぞりたくなる、まさにクラフトマンシップな仕上がり。AirPods Proのケースのフチってかなり角張ってるけど(あれはあれで気持ち良い)、それとはやはり異なる手触りです。 headtopics.com

いうなれば、。蚤の市でふと見かけた、アクセサリーやピルケースに良さげなビンテージの小物入れにも似た魅力。ワイヤレスイヤホンのケースっぽくないんですよね、プラスチッキーでもないし、ロゴの主張も控えめだし。だが、それが良い。PCの横に置く時も、ポケットから取り出す時も、なんだかサマになるんですよ。手触りも良く、ついサワサワしちゃう。 続きを読む: ギズモード・ジャパン »

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