【.biz 】 バッファロー、DFS障害回避機能搭載のWi-Fi 6ルーター ~Wi-Fi 6E対応製品も年内に投入

2022/06/02 9:59:00
【.biz 】 バッファロー、DFS障害回避機能搭載のWi-Fi 6ルーター ~Wi-Fi 6E対応製品も年内に投入

バッファロー、DFS障害回避機能搭載のWi-Fi 6ルーター~Wi-Fi 6E対応製品も年内に投入

半導体/周辺機器, 無線

バッファロー 、DFS障害回避機能搭載のWi-Fi 6ルーター~Wi-Fi 6E対応製品も年内に投入

株式会社 バッファロー は、DFS障害回避機能を搭載した法人向けWi-Fi 6ルーター「WAPM-AX4R」を8月上旬より順次発売する。価格は5万4,780円の見込み。

レーダー波を検知するための専用アンテナを搭載し、検出した際に干渉しないチャンネルへスムーズに切り替えられる「DFS障害回避機能」を搭載するほか、多台数端末への通信のバラつきを制御する「公平通信制御機能」を備える(後日ファームウェア提供で対応)。さらに、来客用のWi-Fiを手軽に提供できる「ゲストポート」も備えており、スイッチのVLANを設定することなく端末同士の相互通信を不能にすることができる。リモート管理サービス「キキNavi」をサポートしているほか、ネットワーク管理ソフト「WLS-ADT」、「WLS-ADT/LW」に対応し、トラブル解析や遠隔監視、メンテナンスの簡易化が図れる。本体の空き端子やリセットボタンを鍵で保護できるセキュリティカバー「WLE-OP-SCD」(4,180円)も同時発売する。

WLE-OP-SCD通信規格はIEEE 802.11ax/ac/n/a/g/b。アンテナは2.4GHz/5GHzともに2x2 MIMO。有線側はGigabit Ethernet×2。最大32個のマルチSSIDも搭載する。本体サイズは175×45×200mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1,071g(アンテナ、壁がけ金具含む)。設置イメージ特に、大企業と比較して中小企業のリモートワーク化は進んでおらず、そこに商機を見出している。その中でも、Wi-Fi 6対応PCがある程度普及したことをベースに、今回の新製品投入で、企業のさらなるWi-Fi 6対応化を推し進めるとした。

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1万円台で2.5GbE対応、最大4804MbpsのWi-Fi 6ルーター「WN-DAX5400QR」、アイ・オーが発売アイ・オー・データ株式会社は、Wi-Fi 6と2.5GBASE-Tに対応したWi-Fiルーター「WN-DAX5400QR」を6月下旬に出荷する。Amazon.co.jpでは1万7800円で予約を受け付けている。

バッファロー、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイント「WAPM-AX4R」を発表 - 週刊アスキー バッファロー は、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイントスタンダードモデル「WAPM-AX4R」と専用セキュリティーカバー「WLE-OP-SCD」を発売する。

バッファロー、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイント「WAPM-AX4R」を発表 バッファロー は、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイントスタンダードモデル「WAPM-AX4R」と専用セキュリティーカバー「WLE-OP-SCD」を発売する。

バッファロー、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイント「WAPM-AX4R」を発表 - 週刊アスキー バッファロー は、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイントスタンダードモデル「WAPM-AX4R」と専用セキュリティーカバー「WLE-OP-SCD」を発売する。

バッファロー、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイント「WAPM-AX4R」を発表 バッファロー は、Wi-Fi 6(IEEE 802.11 ax)に対応した法人向けアクセスポイントスタンダードモデル「WAPM-AX4R」と専用セキュリティーカバー「WLE-OP-SCD」を発売する。

1万円台で2.5GbE対応、最大4804MbpsのWi-Fi 6ルーター「WN-DAX5400QR」、アイ・オーが発売アイ・オー・データ株式会社は、Wi-Fi 6と2.5GBASE-Tに対応したWi-Fiルーター「WN-DAX5400QR」を6月下旬に出荷する。Amazon.co.jpでは1万7800円で予約を受け付けている。

は、DFS障害回避機能を搭載した法人向けWi-Fi 6ルーター「WAPM-AX4R」を8月上旬より順次発売する。価格は5万4,780円の見込み。 レーダー波を検知するための専用アンテナを搭載し、検出した際に干渉しないチャンネルへスムーズに切り替えられる「DFS障害回避機能」を搭載するほか、多台数端末への通信のバラつきを制御する「公平通信制御機能」を備える(後日ファームウェア提供で対応)。 さらに、来客用のWi-Fiを手軽に提供できる「ゲストポート」も備えており、スイッチのVLANを設定することなく端末同士の相互通信を不能にすることができる。 リモート管理サービス「キキNavi」をサポートしているほか、ネットワーク管理ソフト「WLS-ADT」、「WLS-ADT/LW」に対応し、トラブル解析や遠隔監視、メンテナンスの簡易化が図れる。本体の空き端子やリセットボタンを鍵で保護できるセキュリティカバー「WLE-OP-SCD」(4,180円)も同時発売する。 WLE-OP-SCD 通信規格はIEEE 802.WiーFi 6ことIEEE 802.バッファロー、Wi-Fi 6(IEEE 802.バッファローは6月2日、Wi-Fi 6(IEEE 802.

11ax/ac/n/a/g/b。アンテナは2.4GHz/5GHzともに2x2 MIMO。有線側はGigabit Ethernet×2。最大32個のマルチSSIDも搭載する。本体サイズは175×45×200mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1,071g(アンテナ、壁がけ金具含む)。 設置イメージ 特に、大企業と比較して中小企業のリモートワーク化は進んでおらず、そこに商機を見出している。その中でも、Wi-Fi 6対応PCがある程度普及したことをベースに、今回の新製品投入で、企業のさらなるWi-Fi 6対応化を推し進めるとした。 さらに、今冬には「キキNavi クラウドゼロタッチ」と呼ばれるクラウドサービスを展開。販売店が開梱せずに機器情報ならびに機器設定情報をこのクラウドサービスに登録することで、ユーザーの手元に届いてインターネットに接続するだけで機器設定情報を反映させる仕組みで、販売店ならびにユーザーの利便性を高め、人手不足の問題を解決していくとした。 一方で、総務省において無線LANの周波数帯域の見直しも進んでおり、6GHz帯を利用するWi-Fi 6Eも今秋もしくはそれ以前に開放されるだろうという見通しも立っていることから、2022年末にWi-Fi 6E対応のトライバンド製品「WAPM-AXETR」も投入することを明らかにした。 法人向け拠点の強化 .4GHz帯が574Mbps。内蔵アンテナには業界トップクラスの高い放射効率だという日本航空電子工業株式会社製の「WaveConnect」を採用。360°全方向に電波を飛ばして死角を作らない同社独自技術「360コネクト」とあわせて、全方向にハイパワーな通信が可能だという。推奨接続台数は40台。 「生活になじむ、暮らしによりそう」をコンセプトに、機械的な印象を持たせず、部屋にとけこむデザイン。これによって、家の中心の遮蔽物が少ない場所など、家中に最も効果的に電波を届けられる場所に、違和感なく設置できるとしている。 有線ポートは2.