【甲子園】八戸学院光星・佐藤航太が5回にランニング勝ち越し弾 ボールが外野転々、一気に生還 - 高校野球夏の甲子園 : 日刊スポーツ

2022/08/12 6:29:00

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【甲子園】コロナ集団感染の九州国際大付は予定通り出場 練習は再開済み、11日明徳義塾と対戦 - 高校野球夏の甲子園 : 日刊スポーツ第104回全国 高校野球 選手権大会の大会本部は10日、新型コロナウイルスの集団感染と判断されていた九州国際大付(福岡)が予定通り、11日第3試合で明徳義塾(高知… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

【甲子園】仙台育英が3年ぶり16強、5投手で2安打14K完封 全員140キロ以上マーク - 高校野球夏の甲子園 : 日刊スポーツ仙台育英(宮城)が鳥取商に快勝し、 夏の甲子園 3年ぶりの白星を挙げ3回戦進出を決めた。5人の投手で鳥取商打線を2安打完封、14三振を奪った。いずれも140キロを… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

【甲子園】仙台育英140キロ超え5投手完封リレー 先発の高橋煌稀「ストレートで押した」 - 高校野球夏の甲子園 : 日刊スポーツ東北勢大トリで登場した仙台育英(宮城)が、最速140キロ超え5投手の完封リレーで、19年以来3年ぶりに1勝を挙げた。被安打2、計14奪三振で「投手王国」ぶりを… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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【甲子園】仙台育英史上初5投手で完封リレー「投手王国」ぶり発揮、全員が145キロ超え - 高校野球夏の甲子園 : 日刊スポーツ仙台育英(宮城)が史上初の5投手による完封リレーを決めた。夏3年ぶりの1勝で16強入り。登板した全員が最速145キロ超えで、2安打、14奪三振という圧倒的な内… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

【甲子園】八戸学院光星・佐藤航太が5回にランニング勝ち越し弾 ボールが外野転々、一気に生還 [2022年8月12日12時28分] 八戸学院光星対愛工大名電 5回表八戸学院光星無死、佐藤は左越えにランニング本塁打を放つ(撮影・岩下翔太) <全国高校野球選手権:八戸学院光星-愛工大名電>◇12日◇2回戦 八戸学院光星(青森)の佐藤航太外野手(3年)が今大会初となるランニング本塁打を決めた。 1-1の5回無死走者なし、1ボールから136キロ直球を豪快に捉えた。打球は浜風にも乗って、ぐんぐん伸びた。最後は失速して左翼フェンス越えとはならなかったが、ジャンプした左翼手が捕球できず、ボールが外野を転々としている間に、気迫のヘッドスライディングで一気に生還した。この一打で八戸学院光星が1点を勝ち越した。 .能代松陽対聖望学園 6回表能代松陽1死満塁、中前2点適時打を放つ斎藤(撮影・野上伸悟) <全国高校野球選手権:聖望学園8-2能代松陽>◇10日◇1回戦 能代松陽(秋田)は現校名初勝利を逃した。13年に能代商と能代北が統合。能代商時代を含めると11年ぶり4度目となる夏の甲子園だった。打線は5回まで無安打に封じられ、投手陣は16安打を浴びて完敗。ここまで東北勢は一関学院(岩手)、八戸学院光星(青森)、鶴岡東(山形)、聖光学院(福島)が初戦を突破していたが、能代松陽の敗退で5戦5勝はならなかった。 無安打が続いていた能代松陽が意地を見せた。4点を追う6回1死、1番大高有生内野手(2年)がチーム初安打となる中前打で出塁。続く紀本知希外野手(3年)が遊撃への内野安打でつなぎ、田中元輝捕手(3年)は四球を選ぶ。 1死満塁のチャンスで奮起したのは2年生4番の斎藤舜介内野手だ。「気持ちで打った感じです」と、初球の123キロスライダーを中前にはじき返す2点適時打で2点差。しかし、7、8回の計4失点で力尽きた。「甲子園という舞台で実際に戦って、試合時間がすごく短く感じた」と振り返った。 斎藤、大高、保坂大悟内野手のスタメン野手3人、2番手で救援した最速143キロ右腕の森岡大智投手は2年生だ。新チームには甲子園経験者が多く残り、斎藤は「自分たちが引っ張って、ここに戻ってこないといけない責任を感じました」。再び聖地に帰還することを誓った。.第104回全国高校野球選手権大会の大会本部は10日、新型コロナウイルスの集団感染と判断されていた九州国際大付(福岡)が予定通り、11日第3試合で明徳義塾(高知)と対戦すると発表した。 九州国際大付は、大会前に複数の体調不良者が発生。5日の開会式リハーサルと6日の開会式を欠席し、7日から散歩や体操などの練習を再開していた。楠城徹監督(71)は、8日のオンライン取材で「状態がいい者から使います。幸い主力は元気で、心配しなくていいかなと思う」と明かしていた。.<全国高校野球選手権:仙台育英10-0鳥取商>◇11日◇2回戦 仙台育英(宮城)が鳥取商に快勝し、夏の甲子園3年ぶりの白星を挙げ3回戦進出を決めた。 5人の投手で鳥取商打線を2安打完封、14三振を奪った。いずれも140キロを超えるスピードをマーク。先発した右腕の高橋煌稀投手(2年)は最速144キロ直球で5回を1安打1四球無失点。6回からは左腕古川翼投手(3年)が登板。最速142キロ直球で2回をパーフェクト。8回は左腕の仁田陽翔投手(2年)が最速147キロ直球と鋭いスライダーで1安打無失点3奪三振。9回は左腕の斎藤蓉投手(3年)が登板。最速143キロ直球で2死を取ると、5人目の右腕湯田統真投手(2年)が最速146キロで締めた。 打線は5回まで沈黙したが6回、3安打に敵失、スクイズなどで5点を先制。7回にも8連打などで5点を奪った。.