【沖縄考】待っている遺骨ある限り 収集続ける元カメラマンと記者夫妻 川瀬弘至

冬になると沖縄を訪れ、遺骨収集に努める青森在住の夫婦がいる。元朝日新聞カメラマンの浜田哲二さん(58)と、妻で元読売新聞記者の律子(りつこ)さん(56)。2月中…

2021/03/02 3:44:00

【沖縄考】待っている遺骨ある限り 収集続ける元カメラマンと記者夫妻 川瀬弘至 元朝日新聞カメラマンの浜田哲二さん(58)と、妻で元読売新聞記者の律子(りつこ)さん(56)。2月中旬、二人が主宰する遺骨収集に初めて参加した。

冬になると沖縄を訪れ、遺骨収集に努める青森在住の夫婦がいる。元朝日新聞カメラマンの浜田哲二さん(58)と、妻で元読売新聞記者の律子(りつこ)さん(56)。2月中…

冬になると沖縄を訪れ、遺骨収集に努める青森在住の夫婦がいる。元朝日新聞カメラマンの浜田哲二さん(58)と、妻で元読売新聞記者の律子(りつこ)さん(56)。2月中旬、二人が主宰する遺骨収集に初めて参加した。沖縄南部のガマ(洞窟)の奥、掘り返した土を手ですくい、ふるいに落として探る。まれに小さな、白っぽいものを見つけて、哲二さんに聞く。 続きを読む: 産経ニュース »

米陸軍少尉を警官が取り押さえ 停車させ銃を向けスプレーを使用 - BBCニュース

黒人の米陸軍少尉が車を停止させられ、不当に催涙スプレーを使われるなどしたとして、暴行や違法の拘束、違法の捜索、憲法上の権利の侵害で警官2人を提訴した。

■右翼が米軍基地を批判しないのは、なぜ? 右翼と愛国──若き活動家の主張「アメリカの正義を疑う」 ~38歳、女性右翼活動家がアメリカと断固闘い続ける理由~ 現代メディア(講談社)2018.7.14