「今までのやり方は限界」 危機感にじむファミマ無人店

「今までのやり方は限界」 危機感にじむファミマ無人店

2021/11/28 22:00:00

「今までのやり方は限界」 危機感にじむファミマ無人店

10月29日、埼玉県川越市の郵便局にオープンしたファミリーマートの無人店。「デジタル化、新型コロナウイルス禍の社会で一つの答えになる」。開業式典で社長の細見研介は、高揚感を抑えるように語った。出店したスペースはライバルのローソンが撤退したいわく付きの場所。コンビニエンスストアの運営は2人以上の従業員が必要で、人件費は最も重い運営コストだ。そこでファミマは20台のカメラや商品棚のセンサー、客が手

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一回使ってみたい 一番近くのコンビニがファミマなんだけど、年寄りオーナーで、扱い品目が旧態依然。最悪。悪いけど早く潰れて変わって欲しい。 コンビニは出店し過ぎて、商売のやり方を間違えてしまった、これは他の小売業にも言えるし、全ては低金利のせいなのだが。